職場の人事考課で、上司と断捨離の話
が出たので(仕事と関係ないことばかり話してしまうよね~)のんびりゆっくりと取りかかっている。


いつか使うだろうと思って、2~3年ほったらかしていたもの。

使わなかった、使わなくなった頂き物。


このふたつに絞る。
大事なのは捨てるときに感謝の気持ちをもつこと。「長い間、お世話になりました。どうもありがとう。」そのもののエピソードを思い返したり、名残惜しいものは写真におさめて、大事に大事に袋のなかへ。

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就活の説明会帰り、電車に乗るのが億劫で、ほっとしたくてなじみの看板に入ったときに、そっと出してくれたラテは、本当に優しくておいしくて。洗って飾ってたんですよね。

大事な思い出です。
名前も知らない人だけど、本当にありがとう。

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