先日、あるお笑いライブを観にいってきた


このライブは、映像に納められ

すでにDVDとして販売されることが決まっているベストコントセレクション


ベストコントということで、

過去に彼らがやったネタの中でも

選りすぐりのネタを並べ立ててお送りしてくれた



そのお笑いユニットは「夜ふかしの会」



キングオブコントのファイナリストであり

お笑い会では大人数の五人組



さて、このユニット

実は以前は六人組



黒い人がずっと応援してた一人の方が今年に入って抜けてしまい


新体制として五人組ユニットになっている
※厳密に言うと8人だったりだが、ブレインのことは今回無視する



そんな彼らが過去ネタを披露するということは

六人ネタだったものを

五人ネタに改良しなければならないわけで
と、なるとどうなんだ?


かつてほどのクオリティーのネタになるのだろうか?



というのが今回の俺の疑問だったりした
  

もちろん、自分がご贔屓にしていたというか

一番応援していた人が抜けたわけだから


思い入れがあるポジション



その穴を埋めるのはかなりむつかしいのだろうと思うけど

そこは平たい目で見ることにして

DVDを購入するべきかどうかを検討材料に入れるためにも



観にいってきたのですが…
 


ごめん、

やっぱり元のほうが良かったよ!



いや、全部とはいわないけども


そう思ってしまうネタが何本かあった


そもそも演じる人向きにアテガキしていた部分もあると思うけど

やっぱりパンチ力が落ちていた気がした




悲しいなー


こう考えてしまうと、やっぱりさびしいなー   



戻ってきてほしいとはさすがにもう言わないけどさ

やっぱりあの人はすごい演技力だった思っているわけで



ベストコントはベストコンディションじゃないんだなーと感じてしまった



もちろんそれでも応援してますけどね


頑張ってほしい

心から

心から
目立つ人と目立たない人、どっちが好き? ブログネタ:目立つ人と目立たない人、どっちが好き? 参加中

私は目立たない人派!

目立ちたくない

もっとーは、目立たなくていい


だ。



黒い人は目立たない

夜道、屋上から道行く黒い人は見つけられない


実証済みだ

 
黒い人は目立たない

夜道、横断歩道を横断していると

左に曲がってくる車に巻き込まれそうになり


ぎりっぎりで止まった車に怒鳴られるほど見つけられない


リアルの話だ



黒い人は目立たない


映画館で映画を堪能していたら

後ろの通路を通ろうとした人影に


ガシっと肩をつかまれた


何だよ? 知り合い?



「あ、すみません。人、居たんだ」



シートの背もたれにも間違われる黒い人


これは先日の話だ



特に暗闇では目立たない



夜道では、職務質問されるほどに闇にまぎれている


 

「え? お前目立つけど?」


同僚の言葉

社内では尋常じゃなく目立っているらしい黒い人


明るいところではこの服は保護されない

黒い服を来ている社員なんか多いだろうが
年がら年中、

同じような格好しかしない黒い人は

それはそれは目立つらしい


不本意




「え? すげー目立つけど?」


黒い人との待ち合わせは

かなり探すのが楽らしい

 
「えーとね、黒いやつだよ」


友人との待ち合わせにその友人が一緒だったとしても

たいてい見つけてもらえる黒い人


黒い人を探すのはかなり簡単らしい


目立つぜ、黒い人


「怪しいからすぐわかったよ」


目立つよ、黒い人


怪しいやつに近づいたら



駄目、

絶対。

ミートソースとナポリタンどっちが好き? ブログネタ:ミートソースとナポリタンどっちが好き? 参加中

私はミートソース 派!



どっちかというとミートソースが好き



出来れば、生粋のミートソース




味の濃いミートがボロッていうかゴロっていうか


そのくらいのが好き


だばだばってしてるのはあまり好きではない




そしてナポリタンは多分ケチャップが苦手

んー、というよりも


ちゃんとした洋食屋で食したときのナポリタンの感動は忘れられないけども



ミートソースをちゃんと作っているお店で食べたときの出会いってすごいわけ


あんまり頼まないけどねー、ミートソースもナポリタンも



なんとなく家庭での味ってイメージでして…




というか、最近こそパスタといえば


いろいろなソースがレトルトでも売られている気がするけど


昔はミートソースとナポリタンくらいしかなかった気がする



違うのか?


家でそれしか出なかったから、そのイメージなのか?



少なくとも、


ボンゴレに


ロッソとビアンコがあると知ったのは



けっこうしっかりと物心ついてからだと思うぞ




黒い人の幼少期



家でパスタといえば


茹で上げの麺に普通に缶からかけるミートソースだ


もちろんカゴメだ




思えば、アレンジという概念がなかったあのころ


ミートソースに何かを加えて、


自分の味にするなんてしていなかったな



そしてマイマザーは


ピーマンとかウインナーとかたまねぎを入れて炒めて


それにソースをかけてからめるような


ナポリタンなんて面倒くさいものは作ってくれなかったな



ほれ食え


みたいな勢いで



素スパが出てきて
※ほんとに何もかかってないあれ




そこにだぼだぼと自分でミートソースをかけていた気がする


今では缶とかレトルトに頼らなくなり


パスタのソースをありもので作るのが楽しかったりしているわけで


それもこれもマイマザーの手抜き料理が幼い経験にあるおかげなんだな



ありがとう、いろんな意味で


強い子に育っているよ、俺!




ボロッとゴロッとしたミートソース…ボロニア系?

クミンをしっかりときかせて仕上げるのがポイントである





わが輩はいぬばかである

自覚はまだない



とってもレアな黒い人

ちょっと生焼けというわけではない

ちょっと珍しいという意味でレア

 

箱買いしてもなかなか出ない商品だが

うっかりそうなってしまうことがある




いぬばか、

ある一本の電話で呼び出される


『今、俺の友達の家で飲んでるんだけど』


友人からの誘い

ちなみに、後ろではぎゃーぎゃーと子供の騒ぐ声がする


子守に呼ぶんだな、こいつら

そうはいくかい


行きませ…


『犬がいます』


行きます!


いぬばか本領発揮である

マッハで仕事を終わらせて、全速力で向かう



途中、初めて伺うお宅だったので手土産を忘れない粋な心遣い

こんなところも、レア黒い人
 

さて、目印の建物前に到着

早速電話する



『じゃー、それを右に曲がって、○○が見えるから』



見えん! 

いっこうにそれは見えん!


というか、電話の相手は酔っていた



『あれー? 屋上から見てたんだけどなー?』



オマエは暗闇でこんなに上から下まで黒いヤツを酔った感覚で探していたのか


お前の目には暗視カメラ的なものがついているというのか!?



『ん? ねぇ、ここどこって説明すればいいの?』


聞きながらなのか!?

ということで家主に代わってもらってたどり着く


『おーそーいー!』

だれのせいだよ



『今迎えに降りるねー』


屋上から大音量で呼ばれ、しぶしぶ待つ


『キャン』



迎えに来たよ、犬が

犬が!



おおおおおおおお

ふぉおぉぉぉぉお

かーわーえーえー



ふっかふかもっさもさの真っ白のわんこが

俺の足元にすり寄ってくる



なに、この物体? 

スピッツ


毛玉?

毛玉なの?


スピッツ



ぎゅ!

もう、なんかこう

ぎゅ!

もふくりもふくり


ぎゅーーーー!!



何も言わないよいこ

いぬばか好みのよい子



五分くらい、我を忘れてわんこで遊ぶ
※いや、もっとながかったかもしれない



「なにやってんだよ」



上がってこないから、

不安になって迎えに来てくれた友人


せっかくわんこが迎えに来てくれたのに、徒労に終わったことは内緒だ



なにやってるっていうか、

俺に犬を見せたらこういうことになりそうなもんだろ



「暗闇で人の家の飼い犬を撫で回していたら、それはもう…」


それはもう? 


「不審者!」


そうれーす
※認めた!



ということで、やっと家に入り

初めましての挨拶をして

つたない手土産を渡し


その後、ずっとわんこをわふくり撫で回す




ああああ

いぬ充電―

いぬが私を満たしてゆくよー



おとなしいわんこは

俺にされるがままで快くうっとおしそうに撫で回されてくれていた



「ごめんねー、今冬毛の時期だから」


気にしません!

しかし帰る頃には、かつてないほどの真っ白な黒い人


それはもうファーをまとったかのように真っ白だ


「レア!」


ということで、


貴重なレア黒い人にお目にかかれた友人


写真におさめようとしたのであわてて今世紀最大の怒りを見せる



おりゃ!!

何人たりとも、こんな俺を後世に知らせる証拠を残すことは許さん!


犬にやさしく、人に厳しく、己に強固な
レア黒い人



それはときに現われるが、

写真におさめたものはいないという


ツチノコ的な存在である

目にした方は、他言無用で
結婚に向いてると思う? ブログネタ:結婚に向いてると思う? 参加中

私は向いてないと思う 派!



向いてないと思うわけではない



結婚に関しては、


技術的にはだれよりも向いているかも知れないが


人間的にまったく誰よりも向いてない




人が一緒にいることがわりと苦痛


いや、いろいろパターンはあるのだが



なによりも


一人になりたいときに


一人になれない状況があるというのは


やっぱり苦痛



始終だれかがそこにいると思ったら


ちょっと気になるし


気を遣う




それが毎日続く…



結婚したのなら単身赴任とかでいいや


いや、そもそも結婚しないか



いやいや、そもそもそも結婚できないかー




しかしプロポーズされ率は高いんだぜ、黒い人


自慢だぜぇ?



だけど、かぶせ気味で否定してやったぜ



ワイルドだろぉ?




結婚したところで相手が幸せになれると思わないからね


まだまだ責任を負えない子供である



向いてるか向いてないかと問われるならば



結婚生活技術はともなっているかもしれないが


結婚生活における精神がともなってない




そんなところだ



くそう


再演なのにたのしめてしまった自分が悔しいと思うよ



そして、友人!


ありがとう、神席!



AKBもびっくりのセンターだったよ




ってわけで~



ロールシャッハの初日とか二日目とかを観てまいりました黒い人




さすが!


今回は何回行くんだか、黒い人!




そいでもってうっかり買ってしまったDVD KKTV3




えっとねー


わかっている内容なのに


悔しいなー




ということでしばらくはエンドレスヘビロテ決定アイテムである









よく問われること

何でそんなに黒いんだよ


黒が好きというわけではない
 

あ、別に嫌いってこともないんだけど



黒い人が黒い理由はいろいろあるが

それらしい理由としての一番は

面倒くさいからだ



俺は自覚もあるし、

親も認めるほどの

めんどくさがりである



「オマエほどのめんどくさがりは、この世に存在しない」


というのが親の言葉だ 


とにかく俺は面倒くさいことが嫌い


だから別に可もなく不可もない「黒」にしておく



統一しておくと、

おのずと選択肢が減る



結果、面倒な「悩む」作業が省かれるのだ




中学の頃の親からの電話


「シャツを買っていこうと思うんだけど、なにがいい?」



色を指定しろと?

めんどくさいよ、黒でいんじゃね?



この感じで、うっかり出来上がる黒い人


これが意外と使い勝手がよいことに気付く


たいていの色に無難にまとまる黒

そんでもって、たいていのグッズにそれなりにある黒

汚れがあまり目立たない黒



服の色から始まったが


全てのものを黒で納め始めると

いろんな時間が短縮できる



まず、目が黒以外を追わなくなるので

どんなコーナーに行っても黒だけを探す


つまり、黒いものがなければ、

その場での購入はないのだ



店が限られる

時間短縮



そして周りにも黒が定着し始める


「プレゼントに、○○を買おうと思うんだけど、黒いのでいいよね?」
 

「これ、黒いから、もしかしてお前んの?」
 

黒が必然的に集まってくる




これがものすごく楽
 


「どっちの色がいい?」

「んー。悩むけど、多分黒い人は黒のほうがいいだろうから、俺はこっちにしとく」



「ねー、これとこれ、どっちが似合うかな…あ、あんたに聞いたら絶対黒だね。聞かないわ」





超、楽


ありがとう、いろいろ

友人知人、ありがとう



料理をする上でも面倒くさいがうかがえる


「アレ、作って!」


レシピを調べるのがめんどくさいから、

たいていのことに対応できるように経験値を上げておく



一人ひとりの好みを把握しておけば、

作り直さなくていい


だから趣味趣向を把握しておく



「アレ、どこに片付けたっけ?」



それは二階の左の棚の二段目の奥!

片付けたものを再び探す手間がめんどくさいので

いちいち記憶しておく


細かく位置をいうから


「どこ? 出して!」


と言えない親


口だけ出して、動くことをしない俺に


「あんたは、自分のものぐさのために記憶力を使うんじゃなくて、もっと別に向けなさい」


というマイマザー

 
ごもっともではあるが

その方が楽できるなら、それでいいじゃない



黒い人、その理由は

ものぐさ太郎
好きなアクション映画 ブログネタ:好きなアクション映画 参加中



ジャッキーが好きである

アクション映画と聞くと、やっぱりチェンの顔が浮かぶ


その昔は、全ての彼の作品を何度も繰り返し見ていたものだし


もちろん映画も映画館で観ていたほどに

ジャッキーという人は無敵の存在だった



過去形にしているが、

いまだにジャッキーの映画はほとんど映画館で観ている



ベスト・キッドも例外じゃないぞ

ちゃんと映画館に足を運んだんだ


そりゃ、思ったけどもさ

リメイクの意味な…げふん



そもそも、昔はもっと映画をテレビでやる機会が多く

なんだったら21時~23時は毎日どっかの局で映画をやっていた記憶がある


中でも人気だったカンフーアクション

あこがれましたよ、当時は



勘違いしていたねー


中国の、誰しもが

あのくらいのカンフー出来るんだと思っていたまだまだ青い黒い人



異国のイメージなんて

所詮映画から得た知恵の他に知る術はない


日本人だって、ちょんまげ着物で歩いていないって



しょうがないよ、知らない土地だもん



今となっては、

ジャッキーさんのやるのはカンフーではなくて


曲芸に近いものであり、

エンターテイメントとかパフォーマンスのためにかなり派手になっていることも



あとあと知ったさ



良かったよ、当時の俺

真っ先に弟子入りするために中国に向かわなくて!

思いとどまった俺、偉い



ヌンチャクとサンセツコンは買ってしまったけど、

それはもうジャッキーさんのせいじゃなくて、

ブルースさんのせいですから!



あ、ブルースさんはウイルスさんじゃなくて、リーさんのほうです


別に憧れちゃないけど

やっぱり氷工場で働いて、叩き割ってみたかったもんなー


あと、黒胴着ね


これはセガールさんのせいなんだ

迷わず購入



迷ったのはボツボツ坊主頭数

クリリンみたいな頭


だって少林寺みたらさー

木人拳みたらさー


よく迷ってくれた、俺

いろいろ危ない

本気で危ない



というか、

なんか俺すげーカンフーアクション好きだったみたい

今から目指しますか?


食神
※↑手から出た炎で目玉焼き作るような映画
これまでになくして1番ダメージが大きかったもの ブログネタ:これまでになくして1番ダメージが大きかったもの 参加中


最近すべてがカボチャなので、

節子風に世に逆らってみた



さておき

ダメージでかかったなくしもの


車である

 
人生で一番高い買物をした産物


高校のうちに免許を取得して

そのときには自分の車を持っていたくて、

中学から必死で貯めた金で
※いろいろ問題があることはわかっている


ようやく免許取得の受講料とか保険とかも含めて


一括で払って購入できた

真っ黒のちっちゃな車

まさに愛車である

 
こいつを失ったときのショックは大きい




しかしこいつを失ったとき、

俺はこいつのそばにいなかった



すでに一人暮らしを始めていたので

車を持ち出すまでの裕福なアパート暮らしはできず


実家に置き去り


一人にしてごめんね



マイマザーが愛車を愛用するということで置き去り



そして事件は起こる

豪雨により実家駐車場部分水没



俺の愛車は、他の車と共に…召された


 
るーるるるーるー♪

パトラッシュー!



まあ、ショックさ加減で言うと

家全体として大損害だったため

俺の車一個でのショックはそれほど大きくはなかったのだが 


その後、初めて実家に戻ったときに

ショックの大きさを感じる

いなーい!



水没したときの写真、

そして水が引いたときの写真は撮ってあった 



「死んでるんだぜ、それで…」



傷ひとつなく、

まだ車検を一回も通していない

新車だったあいつは



水がひいてしまえば、

まったく何事もなかったかのように眠っていただけだった



翌日、業者が引き取っていくときもただ静かに牽引されていったそうだ




連れて行かないで!

その子、なんにもしてないのに!




いっそ大破でもしてくれた方があきらめついたかもね


なんかこう…

急に恋人が失踪したみたいな感じ?


断りもなく俺の前から消えたような

そんな寂しさ 


…そんな経験ないけども





しかし実を言えば、

実家に置いておけばこその試練にもあいつは堪えていたわけで


マイブラザーによる勝手に改造


もてあそばれて、

見た目の素直さとは対照的に


やんちゃで扱いに困るおてんばになっていくのをみるのはちょっとつらかったし



乗るのもちょっとつらかったよ



っていうか、運転しづれーんだよ!



勝手に車高を落とすな!

エンジン周りだけ派手にいじくりやがって


下手したら車検とおらんかったかも

いや、ブラザーがムリヤリ通すのか…



あそこで召されてよかったのかも、愛車


ありのままの姿を保っていてくれてありがとう 


というわけで、そんなことがトラウマとなり
※ちがうぞ


その後、自分の車は買っていない



実家ではさらにじゃじゃ馬なマイブラザーの愛車を乗ることにしているし
※正直乗りにきー


現在都内だし、もう買うこともないかもなー


だからアレ以上のショックの予定も

いまんとこない


車、なんで死んでしもうたん?



黒い人は勘違いされやすい



あんまり、物食べないでしょ?



一部では知られている、尋常じゃないほどの海原っぷり




実は意外と美食家である


というか、食べるということにけっこうな執着を持っている


しかし普段の食生活がひどい



豆乳があればいいや



そんな言葉を発しているから、よく勘違いされる



別に食べ物にこだわり無いでしょ?



は?


人よりこだわってますけど?





黒い人は勘違いされやすい



小食でしょ?




それはもう


普段まったく物を食わない時の僕しか見れてない人が言う事



一部の人間だけが知っている僕の大食漢っぷり



「大食いでれば?」



それほどの言葉をもらうほどの食欲を発するときがあるが




実は、同じ味の物で胃を満たすことができない



例えば、違う店に7件行くのは平気


午前中に全部廻れと言われれば、廻れる



問題は、同じ味をずっと食い続けることができないのと


探求心を失うと一気に食欲が萎えるという複雑な胃を持つこと



やったことないけど


店のメニューを右から左へと順番に食べることはできないが



好きな順番に食い進めるのであればけっこうなレベルまでたどりつけるのではないだろうか




そして最大の勘違い



だって、料理なんてしないでしょ?



はい?


人よりできますけど?




外食が好きな黒い人


そしていろんなお店を知ってる黒い人



はっきりいって


自分で料理をして食べているというイメージがないらしい



アホか


一般の主婦よりできるわ




そんな俺が


本日お昼にお弁当をもらった



最大限の勘違いを勢揃いしてみたような方からの発言




「少量けど、足りるでしょ。普段手料理とか食べてないだろうから、私のお弁当上げるね」



そしてかわいいサイズのお弁当箱


中は冷凍総菜がたっぷりだった事は内緒だ




こんな俺ですが!


もらった物はちゃんと食べます!



まあ、勘違いはちゃんと払拭しておいた方がよさそうだな