初めて行った遊園地は? ブログネタ:初めて行った遊園地は? 参加中



記憶にある遊園地は


ネズミ屋敷だ




その前に、マイマザーが連れて行ってくれたことはあるらしいが


正直覚えていない



覚えていない時点で、

行っていないというカウントでいいだろう



ということで、

修学旅行のねずみ屋敷が


黒い人の一番古い遊園地の思い出




そして、何もしなかった思い出




えっとー


並ぶのいやだったこととか

班行動を取らなきゃダメだったこととかがいやで


たしか自由時間中ずーーーーーっと

カフェでコーヒーを飲んでいた



窓ガラスの向こう側を


巨大なネズミが通ったが


まったくテンションは上がらず



千葉のネズミ屋敷と呼んでいる時点で

それほど興味がないのはお分かりだろう




しかし俺、絶叫マシンは好きなんだが?




そうだ、思い出した

たしか修学旅行のときは並ぶのも嫌だったが

一人どうしても絶叫マシンには乗らんというやつが

同じ班だったから

だったら他のに乗る意味がないということで

別行動をとってたんだった



そうだそうだ


俺、基本的に遊園地好きなんだった


一人で富士急とか行ってたもん



でも止められるんだー



「イタいから、やめてくれ」



止められるんだー



痛いかなぁ?


でもさ、一緒に行った相手には合わせちゃうわけで


そうすると相手が


「気持ち悪くなったから乗らない」


とか言い出すと、興ざめする


だから、一人で行った方が堪能できるんだよね


友人たちがこぞって止めるから

最近行くの止めてる



絶叫マシン乗りたいなー

もう叫ぶことも絶たれるくらいコワイヤツ



新しいのはほとんど乗ってないから

いまは超怖いのあるんだろうな


しかし、

こんななりで

独りで

富士の方のバスに乗ってたりしたら


明らかに…ねぇ?



ピグワールドは


自分のピグ友を住人にできるということで



とりあえず


こいつを入れてみる



闇将軍の日常



コメントはランダムなんだが、


なぜか「らしい」発言しか出ないので笑える




闇将軍の日常


イラッ!








また、住人は


お店を任せられるので



闇将軍の日常



ダントツの人気で


この人は、魚屋就職率、高いッス



どこの町におじゃましても



たいていお魚売ってます




仕事を邪魔しに来るもじゃもじゃもいます



闇将軍の日常


まあ、カレー好きだからね





つーことで


こうなる



闇将軍の日常




「高橋」で思いつくのは誰? ブログネタ:「高橋」で思いつくのは誰? 参加中




「高橋」と聞いたら




そりゃ、一番に思い出すのはラーに決まっている






たかが高橋の話でもりあがるお二人


好きなネタだ




高橋がこの国の総人口の90%を占めてたらあーなるんだな


そら、リアル鬼ごっこもおきますよ


でも好きなネタ



当時から、この二人、バカだと思った
※ほめてるのですお



なので


「高橋」と聞いて、一番に思いつくのは



「たかは・しこたろう」だ




お前の名前は、高橋小太郎じゃない!


たかは・しこたろうだ!


母の旧姓・高梨

再婚相手の名前・棚橋



さあ、おしりを蹴ればいいじゃないか!



はっ!



つまり聞いて思い出すのは、


ただただラーメンズのネタの脳内再生である



そして、どうだろう


脳内再生完璧なはずなのに




書いていたら観たくなってきている


さあ、あなたも再生だ!





ワールドのメンテが続いている


まあ、新しい事を始めると



確実に長期メンテを行いマスでお馴染みのアメーバ



当然の処置である





んで



昼過ぎ


仕事中にちょこっとinすると



なぜだ!



あいつに出会った




↓写真はイメージです


闇将軍の日常

なぜ同じタイミングでinするんだ



っていうか、仕事中だろオマエ!


オマエもなー




そんなわけで



リアルに近くて遠い存在のぶっちょと


たわいのないいつもの世間話をしていると




街の住人の一人が



わざわざ僕達のそばに寄ってきて






闇将軍の日常



と、だけ言って去っていった


何この仕様…



俺ら二人がこういうことしているから


このキャラつくられたの?



知ってたの?



予知夢?


予言者?




ということで


お昼にちょっと凹んだ二人



でもするもん


仕事中でもピグるもん!



なーるほど・THE・ワールド!!


なんて



まったく納得できないシステム新機能



「ピグワールド」



試しに始めてみましたが


設定が甘いらしくて


クエストを乗り越えるために必要なスタミナが


次々に加算されていくので




始めてからなかなか終わりという踏ん切りが付かない




なんならずっとワールドさせられる





やめろよ、クエスト制覇好きのツボを抑えるのはよぉ!




というか、ワールドというよりも


タウンなんですけど?


言ったら、シムシティっすけど?



なぜこう


ライフ<島<ワールド



ってこう、どんどんでかくしていくんだろうかね



ひとつにならんか


なるだろぉ!


どんどんひとつになるだろぉ!




そろそろクエスト好きを治していかないと


いかんですかねぇ…

方向オンチ? ブログネタ:方向オンチ? 参加中

私は方向オンチ派!






多分だけど、


黒い人は極度の方向音痴だという自覚がある



しかし


「方向音痴です」


と断言している人よりは、


方向音痴ではない




というか、俺が方向を痴(おこ)っている場合ではない




黒い人の周りの人間は


とにかく断言タイプの方向音痴が多い



そのくせなぜか、率先して道を行く

さらになぜか、自信満々だ


ちなみに、黒い人の分析する「方向音痴」特徴は


・建物(地形)記憶力がない
※興味あるものを見つけると記憶を失うパターン有

・自信満々に先頭を行く

・迷いとか警戒心が道に関してだけ薄れる(主に普段優柔不断な人ほど)



この三つが揃っている人のことだと思っている




この要素を兼ね備えたやつらが、俺の周りにはごさまんといる



ということで、方向音痴の俺だが

必然的に誰に任せることも出来ないポジションに置かれているわけで



結果、ものっすごい調べる


行く前に、その場所を調べ


ルートを調べ


なんなら、素敵なグーグル様で青い線のお助け写真(ビュー)を多用して



シュミレーションまで行うほどだ

時間があるようなら、下見に行く可能性だってある






最寄り駅からそこまでの道のりと、

ポイントの建物を何度も往復する



だから目印にコンビニとかを立てておくと
けっこう厄介



ここに青屋敷があるはずなのに!


いつの間にかすぐそこにないサンクスに変わっていることはよくある話


だから、現地に赴いてまで調べる





そのくらい警戒心強いです



だから、多分俺は方向音痴


しかし、俺自身がそれを認めるわけにはいかなーい



いや、自覚があるから、調べまくるんだけどね



だから建物の建築年数から、目的地のプチ情報まで
 

いろんな予備知識が先に入ってしまうことが多いよね



ただの検索マニアだな


本日午前に


仕事のキャンセルが一個出て


本日、ちょっと午後が暇になった




会社でボーと仕事してたら



部長とばったり出会って

※ピグで



「森へお帰り」



と言われた



もちろん、めったに帰らない家に少しくらい帰ってやれよという意味

※仮の宿と言われたことは忘れないぞ




じゃあ、今日の仕事を終えて明日の仕事をちゃかちゃかこなして


帰るかなと思っていた時間に



ソノリストに掴まった




ソノリストとは、会社にいるちょっと変わった人


変わった人仲間として、なんか知らんが仲良くなった



別に黒い人は変わっていないけど…



「聞きます?」



ソノリストは、相変わらずソノリっていた




ソノる


彼に対してのみ使われる、動詞



彼はちょっとしたマニアだ



なので周りではソノリストと呼ばれている




何のマニアかというと


こちら↓



「音のソノリティ」




日曜日の日テレ番組らしい


ものっすごくちっさい時間を埋めるために製作された



世界でたった一つの音をテーマにした


5分間の番組だ



実はけっこうな長寿番組なんだね


びっくりした





LISTから、過去の番組内で放送された音が再生できるので、


ご興味のある方はぜひ聞いてみてもらいたい



俺は、こんなものにマニアがいることにびっくりしたが


ちょっとすげーと思ったのも事実だ




ある日、ソノリストが急に俺にクイズを出してきた



「ねね、コレ、何の音だと思います?」



そしてヘッドホンを俺にかぶせ


よくわからないがさごそ音を大音響で聞かせてくれた



耳の中で虫が這う音…



「アホか!」



正直な感想を言ったら、喧嘩になった思い出



実際には、なんかの海の生物が身体をこすり合わせて汚れを落としている音だった気がしたが


覚えてない




なによりこのソノリスト、



番組内の過去の音を寄せ集め


単語帳のように



何の音かクイーズを自分に出して楽しんでいるのだそうだ



…すごい趣味だ…




そして、周りはソノリストというあだ名をつけ


俺はヤツのことをこう呼ぶ




おそのさん!!




「誰がパン屋のおかみか!」



分かった人はソノリストでなく、ジブリストです




彼の最近のお勧めですが



「初級者には『カブトムシの喧嘩』とかがいいと思いますよ」



でした


2012年の八月リストから、どうぞソノってみてください







イタリアンバルにて

看板商品は


店頭にも写真である


「肉、男盛り」
※あ、写真取り忘れてる!!


皿一杯に





鶏 


がグリルされてものがのっかって

それぞれ焼き方やら、味付けがちょいちょい違う



「肉がくいたいっす」



出会ってすぐの発言がそれだった今回のツレに

その店を紹介してみるわけ



「うおーーーー」



予想以上の感動をしてくれて

紹介者は大満足である


むさぼり食う肉食なそいつを


若いなー


と見守りながら、ワイン飲むのも楽しい
※肉はもはや受け付けない老体


ワインは時期的にボジョレー

さすがに解禁明けてすぐだからか

昨今のバルブームのせいか


店内ひっきりなしの回転で

大盛況だ



「えーー、どうするー?」


隣のテーブルに座った女子グループが

こっちのテーブルに運ばれた

肉盛りをみていた 


「あれ、すごいね」


「おいしそー」



うん、すごい美味しい

それは、肉食獣のくいっぷりが

証明してるね



しかし、女子グループ、4人の女子


「あんなに食べられる?」


んー、確かにすごい量だ

だが女子の食い気は

女子オンリーにかぎって発揮されることは

俺、知ってる 



「頼む?」


「でもさ、男盛りだよ?」



そこか!?

いいだろ、名前くらい


「だいたい、大盛って、男女関係ないよね」


「そうだよね、ネーミングやだよね。頼みづらい」



そうかなー

その会話すでに、頼む気まんまんじゃないですか


指して頼めばいいじゃない


「どーするー?」


「お腹いっぱいになるかな?」


「食べれるかなー」


散々な協議の結果



「じゃ、頼もっか」


決まったらしい

三分はゆうに優柔不断



店員がくる


ご注文、どうぞ


「肉、男盛り」×4


4人がきれいにハモった

店内にきれいに響いた声



一瞬、空気が止まった



一人が言えばいいのに、

いっせいに肉注文


食いたかったんじゃん

ガッツガツじゃん



ちなみにグループで

肉はもちろん

パン

チーズフォンデュ

ブイヤベース

パスタ×2

ピザも頼んで

別腹デザートも間食



あまりのたべっぷりに

黒い人の酒がすすんだ



そんな、今年のボージョレナイト




いっぱい食べる君が好き♪


8割の親が経験有り!事故の多い子どものファッションとは
寒くなり、外出の時にお子さんにコートやジャンパーなどを着させていることと思います。寒さが増してくると..........≪続きを読む≫


こんな記事をみつけたよ


そうなんだ



フードは危険である


絶対危険




黒い人は身を持ってその危険を体感している




フード付の帽子部分に

鹿の大好物


シカせんべいを


マイブラザーに放り込まれ



暴徒化したシカという名の極悪集団に襲われた


追いかけ回された




入れられたことなど知らないから


なぜか全速力で襲い掛かる鹿から


泣きながら全力で逃げる俺と

その脇で腹を抱えて笑うブラザー



「見ろ! 鹿がゾンビのようだ」(ムスカ口調)



フードinフードは危険です


おかぁさん、止めてあげてください!
※だれもしないだろうけど



それはそれとして、かわいさ重視のデザインもどうかと思うわけさ

白身と赤身、刺身はどっちが好き? ブログネタ:白身と赤身、刺身はどっちが好き? 参加中





貝が好きだ
※全否定から入る



魚介類は好きなんだ


とにかく肉よりもテンション上がる


肉より、魚


陸より、海



川魚も嫌いじゃないけど、基本は海




しかし、魚と貝なら


貝類


テンションMAXですよ




そしてエビ、カニなどの甲殻類


その後に軟体多間接キャラ←タコとかイカのことね



魚はこの下に来るかな



んで、白身と赤身


…というか


青・白・赤の順だなー



青魚は焼いても生でも最高である


白は好きなんだけど、あたりはずれがすぐ出るので



配慮して食べることが多い




そして赤身


大代表、マグロ


マグロはさぁ、もはや見た目で


ああ、残念なマグロだ


というのが分かってしまうから大変だ



そういう場合は、ヅケマグロにして納豆とあえて食べるわけで


そうすると、刺身ではない



ということで


刺身は白身の方が好きだけど


もっとすきなのは青魚で



さらにすきなのは貝類だ!


刺身の盛り合わせを頼んで、


マグロが他の魚よりもちょっとでも多く出てくると


ちょっと切なくなる多感なお年頃である