ブログネタ:どれくらいの時間ひとりでいられる? 参加中人生において、
何も問題が起こらないというのであれば
一生…
いや、止めよう
一ヶ月でも1年でも
誰にも会わなくて平気だと思う
現に、
1週間以上の全力の病気で部屋に引きこもっていた経験はあるし
※人間崩壊
2ヶ月間の引きこもりも実現している
※人間失格
2ヶ月引きこもりからの復帰理由は、
財政難だったから
※つまり、二ヶ月間は何もしなくても暮らせる財力があった
それさえ乗り越えれば、
なんか快適な暮らしだった
ときどき仕事のこととか親からとかで電話が来るけど
これは「会う」に当てはまらないからよいんだよね?
ひとりじゃん
引きこもるときに一番面倒なのは
食である
一人暮らしの場合、とくに切実だ
なくなればコンビニなりスーパーなりに
買いに行かなければならないし
ネットだったら買えるじゃんと思っても
受取の際に、
宅配の人に会わなければならないという難点
人に会いたくなくて引きこもったヤツには厳しい
幸い黒い人は
豆乳さえ切らさなければ飢えないという特殊能力をもっている
そのうえ、豆乳はなんと!常温での保存が可能だ
なんて素敵なんだ!
ということで
大量の豆乳と
米と調味料
備蓄の野菜と
インスタント食品と冷凍食品
そしてにがり
これで普通の暮らしが出来たよ
にがりを何に使うかというと
豆乳を固めて豆腐にするという技を使うのだ
乾燥わかめと豆腐で素敵に味噌汁が飲めるわけで
ご飯と味噌汁、納豆なんてーな
素敵な朝食のような晩御飯もあったりとか
そう考えると何一つ不自由はなかったよ
パンとかも普通に焼けるしね
生野菜、果物不足にはなったけども…
身体に異変が出たら止めようと思っていたけど
案外元気だった黒い人
食品が底をつき、
いよいよこれ以上引きこもったらもはや出られなくなるなって思ったときに
社会復帰した
※この場合、外界に出ること
あ、別に人間は失格していたが
仕事は家である程度していたし、
有給が鬼のように貯まっていたので
その後の生活に不自由はなかったよ
社会復帰で面倒だったのは
とにかく人に会うことに不慣れになっていたこと
もともと得意じゃないから余計だ
話すことが億劫で仕方なくて…
そのときに思ったことが、
もう一回人間失格生活を行ったら、
俺社会復帰無理だ
結局、可もなく不可もないくらいの
今くらいの対人関係が一番面倒くさくなくてよいのだろう
間違いなく、
黒い人は金持ちになったら引きこもるもん
負け惜しみじゃなくて、
貧乏でよかったかもね
※負け惜しみにしか聞こえん…