ブログネタ:子供のころ、何度も読み返した絵本のタイトル教えて
参加中最近児童文庫をよく読んでいたり
ケロロ軍曹とかの児童文庫版
小説も侵略!
とかってのがでてるんだね
俺的にびっくり
で、児童文庫を読んでる理由が
内容が高度になっているからなんだけども
たとえば
最近読んだもの
あらすじ
小学生の女の子が、あらゆる偶然がかさなったことから小説作家先生に!
担当がついて、締め切りに終われる毎日。でも普通の平凡な私に、そんなにぽんぽん新しいネタがとびだしてくるわけないじゃない!
そうだ!
学校変わってみようかな?
平凡な生活じゃなくなれば、きっと新しい作品のヒントも生まれてくるはず!
じゃあ、いっそ大金持ちの子供ばっかりがいく学校に転校!!
そこでモテモテになっちゃって?
ああ、わたし、どうすればいいのぉ?
ってこんな感じのもの
しかもシリーズもので結構な巻数が発行されている
これから察するに、今の子供はより複雑な意外性を求めているということだ
俺が小学生のときは、もっと虫みたいな生活していたと思うんだけどね
ちなみにこのシリーズ、発行日が新しくなるにつれて、後ろカバーの説明がきが
どんどんとカオスになっていって
今では、何の話なのかもさっぱりわからない
これでいいのか、日本の未来よ!
ところで、子供のころ何度も読み返した本は
ぐり と ぐら
もちろん虫のような時代に読んだので、内容なんてさっぱり覚えていないが
ぐり と ぐら
という字面が好きだった
そんな子供だったってことだ
こないだ、同じようにこの本を何度も読んでいたというう人に
どんな本かを尋ねてみた
……
……
絵本なんて、そんなもんだよね