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独自ドメインに憧れがあったため、ブログをこちらに乗り換えします
移転後
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ではでは!![]()
参考にした本
イシューとは何か
イシューとは
・テーマとなる「課題」や「「問い」「それに対する答え」
・つまり、どの問題に取り組むべきかを見極める力
・問いに対する答えを用意する力
のことを指す
そして、イシューを正しく使うことで生産性のが向上できる
イシューの活用法
1.取り組むべき問題/課題(イシュー)を見極める
・見極めるべき方法は、一次情報を収集すること
・一次情報とは、現場の声やユーザーの意見など誰かに加工されていないもの
・ただし、情報を集めすぎたり、知りすぎないこと。なぜならその分野で新しい知恵がでなくなる
・情報から良いこと、悪いことを判断する。
・自分のスタンスが曖昧なのは絶対だめ
-イシュの確認ポイント‐
以下の質問に答えがだせるかチェックする
・共通性はあるだろうか
・複数の現象に関係性はあるだろうか
・明確な答えがだせるだろうか
2.イシューを分解し仮説を立てる
・ 取り組む優先順位が見えやすくなる
‐あとがき‐
仮説思考の本の考え方に近いものがあります
ただ、取り組むべき問題などれがよいのか?
という考え方が「よいイシュー」のポイントなので
「イシュー」と「仮説思考」を組み合わせて使っています
今回の情報について参考にした本
仮説思考について
仮説思考のやり方
定性とは現場、関係者、人に聞くこと
・仮説思考は間違っていても進化させてくもの
Q 5W1H思考法をどのように活用するのか
A 発想法や思考法のルール
目的別の5W1H思考法
1 目的を見つけたい時
WHAT、WHYの考え方で真の目的を見つける
例)思考:ダイエットをしたい
目的: なにをやるのか(WHAT) ⇒ 走ってやせる
なぜ走るのか(WHY) ⇒ お金をかけずにやせたいから
ダイエットしてどうありたいのか ⇒ 美しくなりたい、健康になりたい
コツは「やりたい」から「何をすべき」「どうありたい」まで遡って確認すること
2 発想の視野を広げる5W1Hの例
〇whyを使った例
目的、ゴール、あるべき姿、ねらい、価値、理由、原因
〇whatを使った例
どんな商品、価値を提供する?
⇒内容、テーマ、やること、対象物、もの
〇whereを使った例
期限や、期間は
⇒場所、位置、場面、市場
〇whoを使った例
どの市場、顧客は誰?
⇒中心人物、人数、相手、顧客、協力者
〇Howを使った例
どんなプロモーション?
⇒実行手段、方法、段取り、テクニック
〇How muchを使った例
どれくらいの価格?
⇒程度、回数、数量、価格、予算、実績、費用
やる気が出ない時の理由と解決法について
〇やる気がでない、モチベーションが上がらないその理由は?
⇒自分の内側から湧き出る動機じゃないから
よくある理由
・義務でやっている
・達成したらご褒美がもらえるからやっている
〇自分から湧き出る動機とは
・頼まれてない、何かもらえるわけでもないのに自分から行っていること
・やることによって生まれる満足感、喜びを求めている状態
・それでも義務になると、やる気はなくなってしまう
ゲーム、運動、趣味、筋トレなど、自分から進んでやっていることが
動機が内から湧き出ている状態。
けど、そこに「報酬」 や「義務」が発生すると長期のやる気がなくなってしまう。
ただし「報酬」は、「これができたら、欲しいのをあげる」という「アメとムチのやり方」が
自発的動機を下げた。
〇自分から湧き出る動機を使いこなすには
⇒湧き出る動機による満足感が得られる法則を知って、使いこなすこと
満足感が得られる3つのポイント
1.自分の意志で決めている(自己コントロール感があること)
2.上達が感じられること。
3.やることが目標につながっていること
満足感が得られる法則に当てはまっているかチェックして
本当に自分がやりたいことに注力しよう。
この考えは「エッセンシャル思考法」にもつながる
〇地頭がよい状態とは
脳科学の観点では、社会性があること
・他人の気持ちを読み取ることができる
・他人とうまく協力して、何かを創り上げる
〇地頭をよくする方法
前頭葉にある「集中力の能力が高い人」が多い
集中力を鍛える方法は
1. 一つのことを行う(マルチタスクをしない)
2. タイムプレッシャー(制限時間)をかけて訓練する
3. ポモドーロテクニックで時間を意識的に区切る(25分作業、5分休憩)
4. やることを事前に決めておく計画する
① 前日に、明日にやることを書く
② 重要な順に番号をつける
③ 順番に実行する
5. 集中力のモチベーションを数値化する
① 1~5段階で自分のモチベーションに数値をつける
② テンションがあがったタスクとその理由を思い出す
③ 1つランクをあげるにはどうするか戦略を立てる
④ 実行する
6. 新しいことに挑戦する
ドーパミンが分泌され、働きが強化させれる
短期的に鍛えるなら1、2、3番を実行
長期的に鍛えるなら4、5、6番も実行する
Q 投資思考でなぜ自分の市場価値があがるのか
A 投資思考とは
「先に何かを費やして、未来にリターンをもらうこと」
お金を増やすことだけが投資ではない」
〇投資思考の例
・勉強の投資による「知識のリターン」
・運動、筋トレの投資による「健康のリターン」
・時間の投資による「強固な人間関係リターン」
実際、日々やっていることは実は投資になっている。
「自分の人生は自分で守る」と考え、必要なことに投資する
自分に必要なことの見つけ方は以下のリンクを参考
自分のことを明確して、本当にやりたいことを見つける方法は
3つの「自分のコト」を知ること
1.「好きなことを知る」
・趣味や好奇心、情熱をそそげるものは何?
・お金を払ってもしたいことは何?
2.「得意なことを知る」
・人より、苦労せずにできたことは何?
⇒運動、音楽、会話術 等
・仕事じゃなくても、無意識にやってること/普段からやってしまうことは何?
⇒掃除、時短改善、効率化 等
・過去の成功体験を得たことは何?
・大事なことは何?
3.「大事なことを知る」
・自分の価値観を知る
⇒自分が大事なのは何? それはなぜ?の自問自答を繰り返して
真の自分の欲望を明確にする。
・自分の描く幸せを見つける
⇒見つける方法は「科学的に幸福になる方法」を参照
〇「好きなこと」「得意なこと」「大事なこと」が全部あわさるものが本当にやりたいこと。
〇やりたいことの仮説を立てて実行し、道筋を修正していくものと知る








