前回の病院で迷子になった件の続きです![]()
エコー検査、2度目のアポでも9階に来て下さいと言われ、この前の苦労はなんだったんだろう
と思ったけど、今回はマティ氏も学校休みで一緒に来てくれて、分からなかったらマティ氏に聞いてもらおう
とちょっとした安心感を持ちつつ(St-Luc病院はフランス語系の病院なので、英語がちゃんと通じないことが時々ある)レッツゴー![]()
エレベーターで9階まで行くも、前と同じですっからかんで誰も見当たらず![]()
案内掲示板にもéchographieの文字すら見つからない![]()
しばらく二人でうろちょろしていると、やっと職員らしき人発見![]()
聞くと実は9階は合ってるけど、違うウィング(館)だったらしい![]()
ウィングD(エコー検査の場所)に行くには一度8階に降りて接続通路を使わなきゃいけないと言われ、くねくねと迷路のような場所を歩き続け、やっとéchographieの場所にたどり着けた![]()
もう少し、全体の構図が分かりやすい館内地図を作ってもらいたいものだ![]()
エコー検査では、結構下の方をうっとなるほどぐぐぐっと押されて下を向いているであろう頭のサイズを図ろうとしたものの、頭が下に下がりすぎてて全体がエコーに映らないと![]()
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お医者さんも諦めて、他の体の部位のサイズチェックをして、そこから体全体のサイズ、体重を割り出してくれた![]()
予測によると胎児の体重2,800g![]()
日本人の感覚だと、順調なんじゃない?って感じで。
一人目の時も生まれた時3,000gちょいだったし![]()
とりあえず、問題なく育ってくれているということで安心(頭のサイズは分からずじまいだけど)![]()
出産予定日まであと2週間![]()
新しいべべに会えるという楽しみと、二人の子供を同時に育児することに対する緊張が入り混じってるけど、後から考えたら、きっと全て幸せな思い出として残るんだろうなと思いつつ、心身ともに最終準備していきたいです![]()