暇なので書いてみた
絵描いたの どんだけぶりだろ
完成したのを左上のプロフィールにUPしてみました
おもってたら
とっとと更新しろとの催促があったので
ネタ切れ著しいのですが
むりやり更新しております
ということで今回も武器のことを
書こうかなーと思います
今回はタイトルですでにネタばれしてますが
こちら↓
最近人気の 三尖槍 通称サーセン
上昇値がほぼマイナスということで
安く投売りされていたものです
こまけぇこたぁいいんだよと
なにも気にせず対決用にと購入しました
さて 結構きかれるのが
なんでC1砕にしたの?ときかれるのですが
まぁたしかに突とかのほうが
使い勝手もいいのですが
いかんせん殴り合いが好きなので
あえてすこしくせがある砕を選びました
SA発動で1回転しながら周囲の敵を蹴り飛ばし
後方にダウン衝撃波を出すモーションです
カウンター時においては
はじめの蹴りはSAの発動もはやいので
風つけられたりすると結構つかえます
さらにすこしコツはいりますが
ダウン衝撃波をあてることで
敵を逃がさず背後をとる事も可能
おきにいりの流れは 炎玉使用で
EVOあるいはJCである程度体力を削った後
C3気絶→C1砕ダウン衝撃波のみ当てる
→起き上がり狙って背後からC6覇
→最初の衝撃波で着火後無双というながれ
ゴクチンもひろえるので
相手が鎮火符 雨天以外の状況では
これでだいたいなんとかなります
ちなみに
ダウン衝撃波をあてるコツなのですが
気絶中と仮定して
← ↑
●
↓ →
●敵
矢印 自分の位置と向き
こんな感じの位置関係で発動すると蹴りはあたらず
衝撃波だけがあたります
だいたいこんなかんじ
んで
こんなかんじ
↑のSS衝撃波当ててる相手がちがうのですが
SSを2枚連続でとる前に気絶から回復しやがるので
うまいこといかなかったのです
別に詐欺とかじゃなくて
ほんとにこれでだいたいあたります
(周囲にザコ敵などが密集していると 蹴りがあたった時軌道がずれてしまいあたらなく場合もある)
ちなみにここから着火無双につなげることは
ほとんど不可能です
よく考えれば
この流れなら斬をつけてみても
うまく最初のEvoかJCで削ればうまいこといくかもしれませんね
あんまりやる気はでないですけどね
まぁ これは1対1での立ち回りなんで
混戦する後半では結局センスの勝負になるのは
言うまでもないですね
今回はほんとに誰得な記事です
ほんとにネタがないので
無理やり更新しました
きのうは争奪 おつかれさまでした
まぁ どう考えても勝てっこないマッチングで
案の定な結果でしたが
参加する事に意義があるということで
弟子連れて自分もいってきました
目標は5連勝~ とかいいながら
ひっそり10連勝くらいする気合で臨んだものの…
結果は 最高1連勝www
まだまだ俺自身も精進せねばいけませんね
最後の最後で要塞改での制圧に当たり
はじめての異質なマップに
戸惑う弟子の様子がじつに印象深く
そしてSSもしっかりと撮り忘れて終了した今回の争奪
次回はもっともっと活躍できるように
弟子ともどもがんばっていきたいと
決意をあらたにするのでした
思えば初めて争奪に参加したのは
偏将軍になりたてのころで
あのころは当時のギルメンに
誘われるがままなんとなく参加していました
粘着してくる敵将軍にリアル殺意を
抱きそうになりながら
逃げ回ってた記憶があります
そういえば
俺 誰に制圧教わったんだっけ…?
争奪終了2時間後↓
少し間が空いてしまいましたが
制圧記事も3回目ということで
今回で必要な制圧の知識は
あらかた説明できるのではないかと思います
まずはじめに寸止めとはなにか?
寸止めとは拠点の制圧時
拠点を完全に落とすのではなく
落ちるぎりぎりで拠点を放置する戦略です
1人で2つ以上の拠点をほぼ同時に落とす際に重宝します
流れとしては(2つの拠点をほぼ同時に落とす場合)
拠点1を寸止め→拠点2を落とす→拠点1に猛ダッシュで戻り落とす
これにより敵が拠点をひとつ落としている間に
2つの拠点を自軍のものにすることができます
では このほかのこれによるメリットとはなにか?
1、 1対2など拠点維持において劣勢な状況下であって
も周辺拠点をすべて自軍側の拠点にすることができる
2、兵士拠点などの落としにくい拠点を寸止めすることで
大きなピンチを迎えるぎりぎりまで撃破に専念することができる
3、劣勢の状況であっても逆転制圧勝ちを狙うきっかけを
つくることが可能である
etc
そしてメリットがあればデメリットも当然あるわけで
1、撃破が押されている状況下では敵プレイヤーに粘着されやすくなる
2、寸止め中は持ち拠点数的に劣勢状況になりやすいのでピンチもおおくなる
3、防衛しながらしかけるタイミングをうかがう場合では
できるだけ寸止めしている拠点をすぐに落とせる位置で
待機していないと意味がないので行動範囲が狭まる
etc
これらを理解しておくと
どういう状況下で寸止めするといいのかなどもわかってくるようになります
代表的な寸止めをしてはいけない状況をいくつかあげてみます
1、全体的に拠点の数が少ない時
2、撃破、制圧ともに優勢で寸止めの必要がない時
3、味方のそれぞれが拠点のそばに位置していない時
4、撤退後などで強化が不十分な味方がいる時(これは状況にもよります)
5、拠点の大半が制圧されてしまっているとき
ほかにもいくつかありますが
セオリー的なものはだいたいこんなかんじだとおもいます
寸止めは時として逆転のチャンスをつくる最大の攻撃にもなりますが逆に大ピンチを招く両刃の剣でもあるのです
とにかく 「今 寸止めしたら 負けちゃうかも」と
思ったらやらない事ですね
基本的に撃破が押されている状況で制圧勝ちの道しかない場合以外では多用は禁物です
そして 最後に寸止めが有効な拠点ですが
普通に考えたらわかるとおもいますが
制圧するのに比較的時間のかかる拠点を寸止めする事が
もっとも適した使い方です
優先順位としては
兵士>高楼≧虎戦車>兵長≧武将といったかんじですね
兵士 高楼 虎戦車 以外の拠点に寸止めしてもあまり意味はありません
また寸止めによる拠点崩しが成功した後も気を緩める事なく
敵が落とそうとしている拠点に目を配りましょう
なんとなく寸止めするのではなく
しっかりと頭の中でプログラムを
組み立ててから実行しましょう
今回は文字だけの説明になってしまいましたが
以上で制圧の基礎知識についての説明はいったん終わろうかと思います
制圧常勝のカギは対決でもいえることなのですが
いかにして有利な状況を作り、不利な状況を覆すかにあります
そのためには敵 味方の動きに常に目を配る事を意識しましょう
とくに制圧では個人の成績が勝利につながることはまずありません
チームとしての力が勝利へとつながるのです
逆に言えば基本を理解した上でまじめにやっていれば
戦犯をつくることもそうそうないので
対決よりも気軽に楽しむ事ができるということでもあります
最近では前シナ終盤に比べ
制圧部屋も多く立っているので
個人的には喜ばしい事だなぁと感じてます
争奪も近いですしねー
ぜひ制圧が苦手という方も気分転換にはじめてみてください
でわでわ おつかれさまでした
今回も前回にひきつづき
制圧についてのお話をします
まず 制圧の醍醐味であり
まさに華ともいえる速攻戦について
はじめに
速攻とはなにか
拠点の持ち数が2-2で始まる場合
試合開始後 即拠点に向かい
制圧することで
開始わずか1分で勝負をつけてしまうことができるのです
上の図の場合 敵拠点は右側の3と7の拠点なので
速攻を狙う場合その3と7拠点にもっとも近く
移動しても自軍の防衛がおろそかにならない
プレイヤー2人で速攻をねらいましょう
というか 速攻ができる状況の場合
迷わずに速攻かけるのがベストです
当然 相手も速攻をしかけてくるので
もたついてると逆にやられてしまうからですね
自軍の味方の配置もよく確認し
自分がいくべきかそれともほかの人が
行くべきかをしっかりと見極めましょう
ほかの人に任せる場合
速攻が成功しやすいように拠点の防衛に努めるか
速攻が失敗した時の保険に黄色拠点を制圧しておくなど
自分ができることをしっかりと行いましょう
下拠点のひとはいつもどおり拠点の制圧維持と撃破
に努めていれば問題ありません
そして これは豆知識なのですが
要塞マップの場合拠点の配置が左右対称に
なってますよね?
これは拠点の種類も同じく左右対称になっているのです
つまり上の図の場合自軍の2番拠点が兵士拠点なら
そのシンメトリーに位置する3番拠点も兵士拠点となります
これを応用して
敵陣に乗り込む前に自軍の拠点がなにかをちらっと確認しておけば
なにを強化すればいいのかもわかるので
制圧にとりかかるまでの時間を短縮することができます
思ったよりも長くなってしまったので
今回はこれで終わりたいと思います
次回は戦略編 その2ということで寸止めについて
書く事にします