龍の隠れ家 -2ページ目

龍の隠れ家

真・三国無双online 龍禅.南海の完全誰得ブログ

PSNの復旧がいまだならず

我がギルドのPS3メンバーの復活の目処も

なかなか明確に見えない状態が続いております


おなじようなPS3のギルドメンバーで

多く構成されているほかのギルドなどでは

残されたPCメンバーすべての方がこの状況について

理解しているわけではなかったりで

急なIN率の低下に困惑し、苛立ち、

なかにはギルドを去る人もいるという話も聞きました


IN出来ない側もそれを待つ側もとてもしんどいと思います


ですが いまは

問題がきちんと落ち着くまで待つしか無い状況です

なんとなく焦る気持ちや苛立つ気持ちは

この仮想世界でのあらゆるつながりに

価値を見出してるからだと思うので

それならばお互いに待っている仲間、

待たせている仲間を信じて待ってみるべきだと思います


いまこの困難な状況のなかで

この仮想世界での友人や仲間との

絆が試されているのかもしれません


投げやりにならず

自分を待っている人や

会いたいと思っている人がいることを忘れずに

こんなときだからこそ

その絆を強く深く繋ぎとめていきたいものです

さてさて

またまたお久しぶりの更新

気ままにもほどがあるだろって

自分でも突っ込みたくなるレベルです


今回のRev8のアップデートで

いろいろと大幅な修正等が入ってますね


武器バランスの調整もいくつかあり

いちばん目立ったのは

究極強化「丈夫」の仕様変更かな

いままで発動時に体力が回復していたのですが

回復効果がなくなり体力が2倍になるだけという修正でした

まぁ いままでの仕様がチートすぎるかんじなんで

個人的にはいい修正だと思います


そのほかには

校尉止めの新参狩り対策だと思われますが

義が一定以上たまると

都尉昇格試験が自動的に始まるようになったり


属性服の効果にダメージ減少効果が追加されたり

枠改造済みのR4武器の研磨が可能になったりと

ほんとに大規模なアップデートになってました


なかでも今回の目玉

オリジナル新武器「麟角刀」


龍の隠れ家
↑R5です でかいです

特徴としては

攻撃◎ 防御× というかんじのアタッカー系武器です

C5からの浮かしから甲刀のようにJCで拾う事が出来たり

高威力低範囲のC4があったり炎や雷でも十分に戦えそうなかんじでした


無双はごくちんこそ拾えませんが高威力+高回転


さらに刻印に遠距離系のものを選べば

オールマイティに動き回れそうです


モーションが使いまわしなかんじはありますが

高火力で攻撃速度の速い武器は

少ないのでこれからもっと使うひとも増えてきそうですね


ちなみに究極の迅雷ですが

敵を轢いた際のダメージが攻撃力依存で

さらにとどめをさす事も可能だったので

移動最大と併用すれば

逃げる体力ミリの敵を沈めたりするのにはよさそうです


次の大型アップデートではフッキ ジョカの武器

細剣 巨剣がくるのではないかという話もきくので

今後の展開もたのしみですね


それでは今回はこのへんで

マジでかなり久々の更新です


震災やリアルでの仕事の関係、

ギルドでのお仕事と色々な事情で

なかなか時間がとれなかったのですが

すこしヒマをいただいたので

いまのうちになんか書いて置こうと思います


とはいえ

日々 がむしゃらにやってきてるので

無双でなにがあったか

まとめきれません。゚(PД`q。)゚。


ひさびさに時間に余裕が持てたので

ふと自分がPCをはじめて触りだしたときのことを

思い出しました


はじめは 嫁が子供の写真を

まとめたりするために買ったしょぼいPCでした

自分はまったくPCに興味などなく

嫁が暇つぶしに遊んでいたオンラインゲームも

ゲーム好きな自分ですが

タイピングもできないし

無料でできるゲームなんてどうせ

たいしたことないだろうと見向きもしませんでした


ですが当時のPS3はゲームソフト自体が少なく

内容も薄かったためすぐに飽きてしまって

暇つぶしがなくなり

暇つぶし程度にとはじめたオンラインゲームのRPG


最近サービス終了してしまいましたが

ブライトシャドウというゲームでした


暇つぶし程度にはじめたゲームだったのに

いつのまにかギルドに入り、

タイピングが出来るようになり

いつのまにかレベルも高くなり

ギルドマスターをはじめたり

いつのまにか嫁よりもPCが詳しくなったり…


仮想世界の中で

いろんな人と出会い色んな事を学び

また自分が教える側へとなったりと

画面の前に座ってるだけなのですが

激動の時間が流れていた気がします


あれからもう3年も経つのですね


あのころのみんな元気かなー?


あたりまえのことですが

オンラインゲームは

相手の顔を見る事が出来ないので

どんな表情かがわかりません


なので文章などから

相手の心を覗きあう作業になってしまいます


当然 そこには誤解があったりトラブルへと

発展したりなんてことも少なくは無いと思います

でもそれとは逆にたった一言のありがとうや

思いのこもった言葉で

こんなにもあたたかい気持ちになれるのかという瞬間もあります


その気持ちをだいじにだいじに

今いる仲間と共有できたらいいなーっと

ちょっと考えた そんな休日でした


こんばんわしんとん条約


またまたゲーム中に制圧関連のご質問いただいたので

ゲーム内でした説明の補足もかねて

めんどくせーからここに書いちまえって次第です


さて 今回聞かれたのは

制圧武器の選び方について


まぁ 気に入ったものがあれば

それで十分なのですが


強いていうなら

制圧に向いてる武器ということで

デメリットもかねて

いくつかあげていくことにします


1 破壊 攻撃のスロットが早い武器

いわゆる速攻武器です

メリット

序盤での速攻戦においてとても有利。


ランスロも5や6などの効果時間が長いものが多く

撃破戦などでも幅広く活用出来る。


撤退後の建て直しが容易である。


デメリット

上昇値が低い武器が多く改造なしでは

対人等での局面で不利になりがち。

そのため粘着もされやすいです


2 移動速度の速い武器

そのまんまです

メリット

足がはやいので当然拠点回しが楽です

制圧戦においては移動と制圧速度がものをいいますからね。


足がはやいのでザコ狩りも楽

早く集めることができますからね。

デメリット

スロット位置、上昇値、モーション、リーチなど

移動以外の面での弱点の差が大きい


改造次第でカバーできなくもないですが

リーチなどはどうしようもないので上手な

立ち回りを意識していないと

案外使いこなすのは難しい。


3 究極強化が制圧系の武器

これもそのまま

メリット

加速、神速、粉砕、弱体化してますが堅牢など

の究極を安定して使用する事で

優位な局面を維持しやすくなる

デメリット

撤退後の建て直しが難しい。


撃破寄りの立ち回りになりがちのため

制圧戦においてとても不利な状況では

いまいち恩恵が少ない


制圧のみを意識すればだいたい

こんなかんじですかね。


あとはお好みの刻印やモーションのある武器や

対人を意識してあえて対人向けの武器を

制圧用に使用するなど選び方は自由になりますが

これらはある程度基本をマスターしたうえで

使用するほうがいいでしょう


なんにしても

武器選びは想像力を駆使し

あらゆる局面を想定し選定することが

大事になってきます


自分の苦手なことを

武器能力でカバーするというのも

考え方のひとつです


では 今回はこの辺で



以前から愛用していた朴刀を

今回思い切って再度つくりなおすことにしました


というのも もともと使ってた朴刀は

攻撃補正前から使っていたもので

50320 攻撃 防御1回ずつ改造というものを

攻撃補正後に40421に鍛錬しなおして

つかっていたのですが

体力の低さに少し限界を感じたので

40430か40431に作り変えようとおもったのです


ということで 今日できたのがこれ



龍の隠れ家

とりあえず102回削った所で

以前は氷を2段階のせてたのですが

今回は3段階のせてみました


内政とか武器練成スキルが

そんなに高くないので3段階目の成功率が8%でしたが

見事3回で成功した奇跡の朴刀です


さすがにもう無理だろうと3段階でやめました


これでも極氷玉と副将スキルを重ねると

ちゃんと検証はしてませんが7割型 凍結が発動します

さてさて 早速試し斬りにいってきたところ

いつものとおりSSをわすれてしまいましたが

5-3の結構な活躍でした



相手は鉄鞭3牙壁1で 味方が直槍(石)旋棍(石)長棍(風)

という構成で敵の鉄鞭のひとりが途中で落ちた事もありつつ

見事に勝利


あとは残った改造枠で体力改造いれれば

今回のようなくそぶっぱ相手でも

そこそこ耐えられるようになるかなと思います


どれだけ撃破重ねたとしても

撤退するのはやはり悔しいですしねー


攻撃補正後

あまり戦線で見る事の減った朴刀

それでも朴刀が好きな人はこだわりをもって

補正後も変わらず使い続けています


俺もその中のひとりです


たとえ仕様が変わったとしても

愛用してきた武器を簡単に手放すのは

やはりさみしいものです


自分が好きな武器で

それをどう活かしていくかを

これからも追求していきたいと

決意を新たにするのでした


武器マスターへの道はまだ遠い!