【ヘッドライン】
「構わないと…」就実高校講師、女子高生にわいせつ
http://www.zakzak.co.jp/top/200908/t2009083147_all.html
ZAKZAK 8月31日記事
今回の記事は27歳ですから、まだ救われるw
歳を考えれば健全ではないでしょうかね。
金がねぇなら結婚しねぇほうがいいね・・・と、
選挙中にオウンゴール!を決めた太郎ちゃん。
鶏の如き、三歩、歩けば忘れる庶民感覚のなさ。
振り返れば”しまった!”では済まされない!
このKYぶりが自民党大敗の原因かw
♪ 貧しくとも好きな相手といっしょにいるだけで
なんとも幸せな気分になれることを
超!金持ちは知らないのよね~♪
学生時代は苦労して当たり前。
射撃で当時のサラリーマンの給与1か月分を
僅か、1時間で使い切っていた太郎ちゃんには
庶民の慎ましい感覚なんて分らない。
生まれながらにして麻生財閥の後継者ですから、
土台が無理、無理、無理、
♪やっぱり、ムリ♪ですよね~www
いくらお金があっても
不幸せな家庭だったのだろうね・・・と、
衆議院議員選挙初出馬のときに
第一声で、下々の皆さん・・・とやったときには
おおいにコケてしまいましたけどw
それでも庶民の味方を演じる太郎ちゃん、
漫画が大好きなんてパフォーマンスに
ついつい同情しちゃってますよw
一般的、庶民の暮らしではw
若いときに好きで結婚すれば、お互いが助け合って、
子どもが生まれりゃ、それはそれで楽しいし、
生まれた子どもを国が宝として
一人前になるまで面倒を見てくれりゃ
それにこしたことはないのね。
そういう意味では民主党の公約は間違ってないのね。
これを財源はどこからなのと、お金に問題をすり返るから、
自民党はそういうことはやる気も無いと庶民は思うのね。
それで自民党は貧乏人には冷たい政党で、
金持ちの味方ばかりすると非難轟々なのです。
しかも、
そもそも、お金と結婚は全く関係ないですし、
うかつに結婚しない方がいいなんて、
人口が激減する一国をあずかるトップが言いますか?
太郎ちゃんは、毎年50万人も減り行く総人口を、
なんとかしないといけない立場の人なのよ。
元気のある若いうちに結婚してもらって
子どもを生めよ、増やせよと頑張ってもらうように、
どうそよろしくお願いします!と
頭下げて何故言えないのでしょうかね?
だいたい結婚は半分以上賭け!で、
丁半賭博と同じなのねw
誰も30年後のことなんて分からないでしょ。
見通しの無いときには、勢いが無いと
踏ん切りもつかないわけですし、
エイ!ヤッ!とは若いときじゃないと出来ない。
(大人じゃ無理ですよ。)
大人の恋愛はすべての事に対して
お金がついて回るのが一般的ですからね。
晩婚でよき伴侶をもらうなんてのは打算。
そもそも、冷静な恋愛なんてのは、
ありえな~い!じゃないのかな。
恋愛は種種保存のホルモンの分泌で起きますから
しかも赤ちゃんが歩けるようになるまでの
約3年間という短さでしょ。
(これは科学的に証明されてますよね。)
そして、若い人ほどこのホルモンの分泌が多い。
出生率が落ち込んでいる現在の日本では
恋愛=結婚=出産=子育ての
円滑なラインを構成してやらないといけない。
今回の選挙中の太郎ちゃんの
”金が無いなら結婚は止めた方がいい”は
(一見、良識には聞こえてきますけど、)
何も考えて無い、ただの老婆心ですよw
しかし、この低脳の人たちをみていると、
金があれば尊敬できますか~?って、
ついつい苦笑してしまいますよね。
最近はワケのわからないスケベ~♪絡みの
ハレンチ事件も多いけど、
今回のような27歳という若い人が起こした事案は
実はたいしたことはないのね。
(もちろん法律違反ではありますけど、)
相手が16歳だったというだけで、
昔ならOK!大激励!ですよ。
一部の良識派から非難されそうですけど、
昔は婚前交渉(夜這い)の慣習(文化)が
日本でもあったのだから、
歴史的に入力されているDNAかもですよw
【ヘッドライン】
「夜這い」にみる歴史的婚前交渉への誤解
◆→ http://www.menscyzo.com/2009/08/post_230.html
メンズサイゾー 8月31日記事
【blog】
繁栄の原理 8月31日記事
◆→ http://blog.explore.ne.jp/taidou/