韓国のMERS一体どうなっているのだろうか。

韓国政府は終息に向かっているような事を言っているのだが、全く信用できない。

感染者は今日も増えている。

何でこんな言葉が出るのだろうか。


隔離者も2000人近くいるようなことを言っているが、隔離者の管理状態も見えない。

殆どが自宅謹慎で、行動制限が有るくらいの様だ。

だが、自分勝手な国民。

隔離が暇だと言って、ゴルフに出かけるなど、考えられない行動をした。


韓国政府は笑えるような注意をしていた。

中東でひとこぶラクダに触れないよう日本でも注意が有るのだが、韓国では生肉で食べないよう指示が有ったようだ。

韓国人は犬を食べるようだが、ラクダの肉まで食べるのかと驚かされた。

もっとも国民さえこの発表を馬鹿にしていたようだが。


ただこの問題、韓国だけの問題では無い。

日本人も韓国や中東に行き、感染する確率も高い。

国内でも来日する韓国人からうつされる危険性も多分にある。


自分を守るためにも、当面は韓国に行くのを控えた方が良いと思う。

もし自分が感染し帰国すれば、周りに迷惑を掛けるのは間違いない。

仕事ならいざ知らず、観光で行って感染して、家族や近所どころか、交通機関利用者、学校や会社まで影響する。

周りから何を言われるか分からない。


日本も一応、渡航について勧告は出ている様だが、渡航禁止まで出ていない。

逆の立場なら韓国は日本人の入国禁止位の処置を取るかも知れない。

日本の食品さえ輸入禁止にするくらいの国である。


MERSは韓国人に感染しやすいとも言われている。

確かに、中国で接触した中国人には感染した者はいないようである。

70人以上が隔離されたようであるが、潜伏期間を過ぎても誰も発病していない。

日本人も中東に多くの人が出かけるが、罹ったと言う話は聞いたことが無い。

何でも発祥の地と言うのが好きなお国柄、このMERSも本当の発祥地は韓国と言うのだろうか。

ぎっくり腰、1週間経ちかなり良くなった。

しかし、体を曲げることはまだ苦痛だ。

お蔭で草取りも出来ず、庭は雑草だらけになり始めた。

野菜や花の育ち悪いのだが、雑草だけは生き生きと増える。

逆になってくれればと、つくづく思うのだが。


昨日は糖尿病の検査で病院へ。

ここ数か月、血糖値の状態が改善されない。

医師はもう少しとは言うのだが、そのもう少しが良くならない。

更に腰痛でここ一週間は殆ど歩いていない。

結局、薬の量を増やすことで対処するしかなくなった。


東京上野ラインが出来て便利になる一方で電車の乱れが、多くの路線に影響し気になる。

通院では、遅れることも無くホッとした。

先日、東海道線の茅ヶ崎駅で不思議な事が起きてダイヤが乱れたという。

駅構内の線路上に、子供が遊んでいるのを運転手と乗客が目撃し運転をストップ。


目撃者は複数にも関わらず、駅員が線路を確認するが見つから無かった。

ホームの監視カメラを確認しても映っていなかったという事で、運転を再開したとか。

本当に不思議な事件である。


心霊現象として人間の目では確認できないが、映像に映っていたと言う場面は良く紹介される。

映像では光などの映り込みが、幽霊に見える場合も有るかも知れないが、今回は逆。

映像には映っていないが、複数の人が目撃している。

その場に居たら自分にも見えたのか?

世の中は不思議な事があるものだ。

ぎっくり腰、思った以上に痛みが取れない。

特に歩き始めの一二歩が痛い。

痛みどめを飲んでいるせいなのか、何となく胃の具合も悪くなっているような気がする。

当初は階段など歩くことが出来なかったが、今は歩くことは出来るし、今日5時間程麻雀やったのだが、不思議とやっている間は痛みを感じなかった。

現金なもので好きな事をやる時は、痛みも忘れてしまうようである。


痛みが続くと、血管系の病気有るだけに他の病気を調べる必要が有るとか。

その時は他の病院に行ってほしいと言われているのだが、その判断が出来ない。

つくづく思うのだが、色々な病気を持っていると、どこかの総合病院で一括して診察してほしい。

あっちの病院で検査、こっちで病院で検査では医療費も無駄遣いになるだけ。


近所には全診療科目が有るような総合大病院は無い。

しかも大病院は紹介状が無ければ、初診料が高いだけでなく、きちっと見て呉れそうにも無い。

更には多くの患者で、診察時間もわずか数分。

ぎっくり腰程度と思えば、自分で近所の整形外科に行くしかない。


明日は元部下たちとの飲み会。

畳敷きの宴会場だけに、腰が痛くなりそうで行きたくないのだが仕方ない。

遊びと病院の繰り返しではどうしようもないのだが。


腰が痛くなった原因が無い訳では無い。

最近筋トレをやっていなかったので、アレイを再開したのだが、その時少し体をねじったりしていたのが腰に負担になったのかも知れない。

発病したのは知人のパソコンをケースから取り出し、その後ボール箱を処理しようとしたとき。

この程度でなるとは、日ごろの運動不足がやっぱり影響したのだろうか。