足し算の仕方
足し算の仕方について解説します。
まず、あなた達には123456789について理解してもらわなくてはなりません。
分かりますか?聞かれてもなんのことか説明できますか?出来ませんよね。
まずはそれについて簡単に教えてあげましょう。
1について、これは「いち」と言います。
1は1ということです。例えばあなたは、教室でいつも誰ともいませんよね。ほら、これが1です。他の呼び方もあります。ぼっちとか、ほら、分かりやすいでしょ?
次に、2について、これは「に」と言います。
2は2ということです。例えば、あそこにいるカップル。あなたとは違いますね!
次、3について、これは「さん」と言います。
3は3ということです。例えばあそこの家族。旦那さんが赤ちゃんを抱っこしてる。ニコニコで可愛いですね!奥さんも幸せそうです!
あなたとは違って。
はい。4について、これは「よん」と言います。
4は4ということです。例えばあの、仲良しグループ。奇数メンバーでもないので全員仲良く話しています。おや?あの子だけ人の回転率が早いな〜?
まるで3人が1人を押し付け合うみたいな、うへへ
あっ、なにか思い出しましたか?
5について、これは、「ご」と言います。5は5ということです。例えばそこの可愛い猫たち。
何にもせずごろごろ、眠っています。太陽の光を浴びて暖かくなった毛は触り心地が最高です!
はぁ、もう面倒くさくなってきた。あなたはどうせ、教えても理解ができないんだしもう、いいよね。
今回はここまで!ばーい!