Mountain Lion を購入したのはいいが、インストールの仕方がさっぱりわからん。
インストール方法がメールで送られてくるが意味不明。
メール内容に従いサイトを開くが、最新のOS X (OS X El Capitan)のインストール作業となってしまう。
iMac の OS X バージョンアップがこんなに難しいとは思わなかった。
そこで、APPLE SUPPORT へ電話。
アップルのサポートレディは素晴らしく対応がよろしい。
感心しまくら千代子である‼️
新たに送られてきたメールのファイルをダウンロードしインストールすると、画面共有セッションにより、リモート操作でのサポートを受けることができる。
リモートアクセスの怖さはあるが同意してみた。
画面上に赤いマウスポインタが表示され次の操作は「ここだよ」って電話とポインタで教えてくれる。
決してアップル側でクリックしてしまうことはなく、あくまでサポート。
無事に OS X のバージョンアップが完了。
(^-^)
アップルレディのなにが素晴らしいかというと、ちゃんと共感してくれるところである。
「メールに書いてある内容だとインストールできませんよね~」
「私も難しいと思います~」
「もしかしたら 新しい iPhone に変更されて iTunes が使えずにお困りなのでは?」
「古い機種に最新のOS Xを入れると重たくなってしまったりするので、最新のiTunesが使える最低限のOS Xにされたのは賢明ですよ~」
などなど…
あまりな心地よさに、リモートアクセスアプリのアンインストールを聞くのを忘れてしまった
怖いな~


