パトリシア・コーンウェルの検屍官シリーズは全巻読んだかな…
太ったピート・マリーノをケイ・スカーペッタがピーナッツやビールの食べすぎだと批判するが、おじさんになると仕方ないとです(笑)
新大阪から博多までは、2時間30.分ほどかかるので飲むしかない。
批判するな!スカーペッタ!
オヤジにはオヤジの都合があるんだよ~
独身ドクター女とは生きる世界が違うのじゃー。自由になる金も違うのじゃー。
でも、メルセデス124を購入する契機を作ってくれたのは、この検屍官シリーズなんですね~。
スカーペッタの500Eが特別な車だということをしっかりと伝えてくれました。
それから124についていろいろ調べると…私のサラリーでは500Eの維持は少々しんどいと判断。
さらに調べると正真正銘AMGなのにノーマルエンジンのE280があることを知る。
これだ!
迷わず購入する事を決定。しかし、50台限定の超レアモデルです。中古車市場にもそうそう出回りません。
ところが!
ネットで調べると、2台もあるじゃないですか~。しかも2台とも横浜のショップです。横浜出張を利用して2台とも実車確認。
ガレージカレントのほうが個体としては良かったのですが決断したときには売約済み。結局、ファーストラインで購入。まあ、こちらのほうがトータル的には良かったかもしれません。
でも…500E欲しいですのぉ~
iPhoneからの投稿
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