今作は結構臆病に台本を書いている。

そういうバランスがとても難しく、今まで培ってきたことと新しくやりたいことをうまく融合させたい、みたいな欲張りな姿勢なのです。




「勝負作」



って公言しています。
だからこそ、って訳でもないけど、大学ノートにネタはめちゃくちゃいっぱい書き込まれてるんだけど、

臆病に書いてます。



HPの特設サイトがアップされました。頭のフラッシュ画像がとてもビンゴで、役者のブログに書かれてる熱い想いとか読んで、

そんなこんなの歯車がびしっと回って、いいホンに仕上げて、


ほいでやっと「勝負作」になるんだろうな。


「twelve~天国の待合室~」

死ぬ時に思い出すような作品になるといいな。