君の目ヤニ、に乾杯!九州を愛するわたしのホットで冷たい涙をどうぞ! -14ページ目

君の目ヤニ、に乾杯!九州を愛するわたしのホットで冷たい涙をどうぞ!

ああ、あっ!わたし?わたしのこと?そうね!悲しい、哀れな、そいでもって、切ないわたしを見捨てないで欲しい!かな!ギャラリーは都会かリゾート風田舎にオープンしないと!なりたたない。2005年スタート!!

外の出て、新しい空気を九州しないと!

で、記念病院で毎朝、聞かれることがある

あなたの今いるところは?と聞かれる。    

その答えは、記念病院だってわかっているのに

なんでか、それが、出てこない。

今から考えるに、脳の病気のさいたるところで

あ、その、あ、となり、看護師はさっさと

職場に戻っていく。

ぼくはマトモ!と思ってるから、がくん落ち込みも

半端ない。

そんなこと落ち込み考えながら、時間間隔もはっきり

せず、あやういながら、1日ベットにいる。

しかし自分ではわからない顔の変形など、病気ははっきり

している。やはり重病なんだ、そうじゃないか!

第1に歩けない!歩けないんだ!

わかった、頼むから家に帰らせてくれ!

猫も心配だ!

だから頼む家に帰してくれーーーー!と言っても

はん、気でも狂ったんじゃない、と思う。

危篤イコールすぐ帰る、は成り立たない。

ましてや頭の疾患であればなおさらのことである。

愚かなわたし。

作業療法士らしき人が来て、新しい場所に車いすで

連れっててくれてから、1週間くらい経っただろうか

わたしは退院した。まだその仕組みがはっきりしていない。

また新たな病院へ連れて行かれたのである。

つまり、脳出血などの病気は、生きていれば、救急病院(短い)→リハビリ病院(3ヶ月)退院か介護施設という流れになっている、私は知らなかった。逃げるのは?車いすから立ち上がることが難しいことが、さまざまな命を懸ける冒険を経験することより勝っていたから、それに怖かった。それと新しいとこにもー淡い期待をいていたから。それと疲れていた。そのころ体力に不安を抱えていたし、逃げようがなかった。脳の病気するということは、手づまりでつむ将棋のようだ。

 

私が2020年右片麻痺、失語症になって始めたオンライン・ギャラリーです。

猫の絵などの販売に限らず、さまざまな経験、情報、おしらせを記載しています。

https://1kk1.base.shop/

 

 

 

 

 

 

 

どうにかして、ここから脱出しなきゃ!

いま考えてみれば、脳出血で倒れて、なに寝ぼけたこと

いってんの、と思ってしまいます。

大部屋の病室に移り、トイレ以外はベットの上

やることもないし、この病魔は何を言いたいのか

私にとって、どんな作用があるのか、考えてみた。

pcを持ってきてもらうことに、それは失敗し

どうなってしまうのだろう、と思い、それと同時に

pcのキーボードが打てなくなる、ことを経験する。

つまり、たとえば”キーボードを打つ。”であるならば

私の心にある(キーボード)と言う感覚が、脳をとうして

しまうと、空白か打つ文字がわからない、となる。

しかもしゃべる声はちょっとわかるくらい、だから

みんなの言うことはわかるけど、私の気持ちは伝えられない

これには驚いた。ほかにも探してみた。計算ができない。

本が読めない。記憶が小さくなっている。いまでもPCは

左手で不完全だ。

私はこころが強いけど、さすがに折れそうになる。

いまでも思い出す。

何がいかん、と言って、コミュニュケーションがとれない

こと!人として何もできない。

酒やめた、不健康やめた、ありとあらゆる体にいいこと!

死ぬ前までニコニコで、病室じゃなく、自宅で過ごす。

死ぬほど、誓った。いやっいうほど思い知ったのだ。

いまだ不完全から少しでも良くなるのが私の目標だ。

だからこそ、ギャラリーをNETでオープンする、

覚悟だ。

話を戻そう、大脱走をくわだてながら、ローマ字で

”ぴゃ、ぴぃ、とか、もっと基本的な、が、ぎ、ぐ・・”

ひとつ、ひとつ繋げていった。

 

 

私が2020年右片麻痺、失語症になって始めたオンライン・ギャラリーです。

猫の絵などの販売に限らず、さまざまな経験、情報、おしらせを記載しています。

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ぼくは倒れた。

その言葉が、わんわと鳴り響く!

ぼくは倒れてしまった!

右腕は全然動かない。右足はすこし動く!

よかった!

車椅子でも軽い方だ。

猫たちに迷惑かけている。

いや、みんなにも!

とにかく、逃げ出さないと!

あたまは正常に動く!

逃げて家に隠れよう・・・・・

  

当時は、なぜか逃げ出したい、

隠れる、ことを本気で考えてた。

まず第1に脳出血などの病気などの

システムが分かってない。

あたまの真ん中から、血がじわーと

出て、1度で終わればまーまー、

2度3度と繰り返すと重症化、死に至る

と言うものだ。

私は先生に悪いことした。

とうの本人はそんなことを考えていず

どうにかして、病棟から逃げ出す

ことしか頭になかった。

 

私が2020年右片麻痺、失語症になって始めたオンライン・ギャラリーです。

猫の絵などの販売に限らず、さまざまな経験、情報、おしらせを記載しています。

 

 

 

 

 

 

 

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