第三弾!明礬温泉は世界を救う!蒸気に包まれろ! | 君の目ヤニ、に乾杯!九州を愛するわたしのホットで冷たい涙をどうぞ!

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ああ、あっ!わたし?わたしのこと?そうね!悲しい、哀れな、そいでもって、切ないわたしを見捨てないで欲しい!かな!ギャラリーは都会かリゾート風田舎にオープンしないと!なりたたない。2005年スタート!!

外の出て、新しい空気を九州しないと!


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( ̄ー ̄)

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始めようか、その後!

(このシリーズ第3弾なんだけど、興味ある人はバックナンバー見てみて!)

男2人で明礬で温泉タマゴを食べるのも、不思議な感じでしたが

これからは、さらに険しい冒険御旅が待っている!

つまりどうせ景色が見れない分、ワイルドな温泉を楽しもう、そんな感じだ!

明礬の町の上り口らしき坂があって、そこを上っていく!

舗装はされていないが、道はかなり険しい。、

今はジャリで穴埋めされていますが

以前、普通乗用車だと厳しい道だった!

しかし、そこを上っていくと鶴見岳に続く、切りだった峰が見える、が

今日はこんな感じだった。



野焼きが終ったところで黒々しいが、それが蒸気とあいまって

別世界だ!

雨が降っているから気が付いたのだけれど

地面全体に蒸気が噴出しているところが、多数あって

ガスで中毒起こすんじゃないか心配になった!











あたり中、蒸気で煙にまかれ、アダム心配そう!

こんなところがあったのか?

そんな顔でタオルを持ち、銭湯行くカッコが、粋だね~~!

おれ達アホかね?

雨の中、2人でタオルと傘を片手に、山登る!

奥の一角に明らかに温泉の形をした岩場があって雨の中

すばやく、脱衣、あそことあそこを洗って

真っ黒な湯舟につかる私たちは幸せです!




この温泉システムを海外で作れば、必ず中る!

世の中が幸せになる!

私が思うに、シャワーではダメだ!

湯舟につかって、一時を過ごす!

そうすれば、良い事も悪いことも継続的な活動が遮断され

自分のやっている事を見つめなおすチャンスができる!

そこで馬鹿な考えを止める事だってできるだろう!

人間はそんな瞬間を必要としているのだ!

この温泉は、水が黒い!

ここに、もう、ひとつあるのだが、そこは白い!

温度は高くて、山水を入れないとガマンできないくらいだ!

この温泉は酸性度が強く石鹸は使えない!

天然のボディーソープだ!









そうこうしているうちに、さらにガスが濃くなってきたので

そろそろ、別府の町に行こうかな、腹も減ったし!

つづく!