てんぴょうの成功する考えかた、
雨の次は大雨理論 PART 1
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何にしても、適材適所というものがあるが
失敗を重ねる人のキャラクターは
何でも不用意に手を出してしまう性格が多い!
私もその一人と言ってしまえば
そうだが、もっと客観的に触れてみたい!
あなたは
雨の次は晴れだ!とか
夜は続かない!すぐに朝が来る!とかを
鵜呑みにしていないだろうか!
この例題はあまりにも短絡的楽観性が垣間見れる!
私にはよぉーーく!それが分かるのだ!
かなり痛い体験からそれを体得したのだ!
上の条件を満たす人々はかなり運のいい人たちである!
運がいいからこそ!
次は晴れで、次は朝なのだ!
つまり、運の悪い人は
雨の次は、大雨で、その次は風と霧が出てきて
さらに雨脚が強まり、土砂崩れがおき
信じられない事に台風並みの低気圧に襲われ
一巻の終わりとなるのである!
その一巻の終わりが来て
しばらく経って、美しい晴れが来るのである!
まことに人生とは大変なのである!
異常なまでの悲観性を語っているように思えるだろうか?
ところが、私は非常識なまでの楽観的な人間なのだ!
非常識は異常に勝つ。
だから私はまだ生きているのである!
ふー!
続く..