狂ったようにブログを更新しろ! | 君の目ヤニ、に乾杯!九州を愛するわたしのホットで冷たい涙をどうぞ!

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ああ、あっ!わたし?わたしのこと?そうね!悲しい、哀れな、そいでもって、切ないわたしを見捨てないで欲しい!かな!ギャラリーは都会かリゾート風田舎にオープンしないと!なりたたない。2005年スタート!!

外の出て、新しい空気を九州しないと!

狂ったようにブログを更新しろ!


それはなぜ?


仕事とお金がないからだ!    (大輔!人間はなぁ、こんな事、言ってはイカン!のだよ!)


狂ったようにブログを更新しろ!


じゃー仕事、探したらいいじゃないか!


はーーーっ、ないんだよ!


そんなもん、どこの世界に


おれが都合の良く仕事できる、そんな都合のいい仕事がどこにあるだ!


おしえてくれ~~~~!






とある町の面接会場にある、テンピョウが面接に!


面接官


“それでは、よろしくお願いします。履歴書の方は確認だけになっています。はい!


 、ハイ、こちら方の記入だけですので、よろしくお願いします。”


てんぴょう


“よろしくお願いします、あっ、はい!ここに氏名ですよね!(減点10点)”


面接官


“てんぴょうさん!それでは簡単な面接をさせて頂きます。”


はい!てんぴょう笑顔いっぱいの作り笑顔!(かろうじて減点5点)


面接官


“テンピョウさんは、前職がアルバイトとなっていますが、どのようなお仕事ですか?”


てんぴょう


“ハイ、いろいろと家事手伝いとか  (どういう意味?オヤジぃ!)(減点60点)、


 親族手伝いとか (はーっ?怒るで!ほんま!) ハイ、そんな感じです。!(減点1895点)”


面接官(汗たらーん!気を取り戻して!)


“テンピョウさんの希望は午前中のみの勤務か、4日ほどの勤務が希望になっていますが


 今、現在、どちらかでお仕事をされているのですか?”


てんぴょう


“いえ、今仕事はしていません。(きっぱり!)(夜店をしている!嘘をつくなっーつうの!)”


面接官


“てんぴょうさんのお歳でしたら、まだまだフルに働けると思うんですが、こちらの朝8時から


 5時までの仕事について頂きたいのですが、どうでしょうか?”


てんぴょう


“いいぇ、私はあんまり体が強くないし、ゆっくり仕事をしたいので、できるだけ時間の短い仕事に

 

 つきたいと考えています。(後がないので、以外に減点180点)”


あきらかに不審な顔で私を見る面接官


“でも、てんぴょうさん、それじゃ生活ができないんじゃありませんか?今回の募集のBは


主婦向けの軽作業となっていまして、男性の採用はないんですが、どうされますか?”


てんぴょう


“はい、帰って考えさせて頂けませんか?(カウントクリアー!次のステージへ)”


面接官


“ハイ、分りました。こちら履歴書をお返しします。”(完全に脈なし!)


“..................ありがとうございます。(時間の浪費)”


次の方どうぞ、中村さんですね...ハイこちらへ...ばたん!



負けるな!てんぴょう!


狂ったように、ブログを更新しろ!



お前のパワーは、そこにしかなぁーーーーーーーい!うおぉーーー!


気合いダァー!


狂ったようにブログをーー、更新するんだぜーーーぃ!


そう、魂の叫びだぁーーーー!ぜぃ!




15:18 10th


あっ、今日、日曜日か、どうりで静かだと思った。ふーっ


今日、店、開けようかなぁー!どう思う?(誰に聞いてんの?)