2013年は、放送大学に入り、選科履修生で心理と教育を学ぶためにという科目を取った。
あの頃は、大胆にも今度は教養学部心理と教育コースに入り、大学院まで進もう。
臨床心理士を目指そうと。
カウンセラーを目指そうと。
思っていた。
しかし、勉強してみてわかった、その難しさを。
これは、本気の本気にならないと貫き通すのは無理だと。
放送大学には10年いられるけれど、お金もかかるし。
と思って、1年で断念した。
そしてまた、今年、今度は、教養学部情報コースに行こうかと思っていた。
がしかし、もうちょっとお金に余裕ができてからまた考えようと思うようになった。
1年に2回、4月と10月に入学出来るし、10月でもいいし、今年じゃなくてもいいかあ。
と思うようになった。
周りのみんなは、お金の無駄とも言うし、また途中で断念するとも言うし。
でも、今度は情報だし、大丈夫かな、好きなことだし、と思って、今日の障害者特別措置の面談の予定までいれているのだけれど、電話をして、先に延ばそうかなと、もうちょっと考えようかなと思ってるんだ。
はぁ〜私は、どうなるのでしょう。
病院の先生もカウンセラーも今じゃなくても、いまの仕事に慣れてからにしたらと言うし、カウンセラーに至っては、お金の無駄になるような気がすると言うしで、迷っているのです。
この問題は、ここ何年間は続くような気がするな。
とりあえず、面談だけしてくるか。
もうちょっと考えてみよう。
てね、毎回入学時期になると思うんだ。
思い続けて、そのうち死ぬやろう〜ですね。笑