アメリカが騒がしい。

日本政府に対して戦後核の傘の下に守られてきたではないかと息巻いてる。

江戸時代、毛利家では「徳川討伐の準備は整いました。いかが」、「いや、まだ早い」なる儀式があった。

戦後60余年を経て、我々はアメリカ討伐の準備が整ったのではないか?
中国と仲良くする必要もあるまいが今後100年、200年を考えた時、アメリカには一度鉄槌を下す必要があると思う。

その理由はそれぞれだと思うが、我々は今現在の生活を捨てる必要が今後30年のうちに来ると思う。

テレビ、車、エアコン、何でもそろった最下層の日本国民。

これに文句を言っている輩。

さて、舞台は整ったようです。

環境に対するアクションも大事ですが、そろそろ現実に目を向ける必要があるのではないでしょうか?

tomcatの使ってるアイアンは


テーラーメイドのV721フォージド

シャフトはダイナミックゴールドのR300


先日知り合いのフォーティーンの年代物のマッスルバックを打たせてもらいましたが軽い!


比較してみると重さは明らかに重い。

量ったことはありませんが、重量、スイングバランスともにヘッドスピードは45以上ないと使えないかな・・・。


ちなみに3Iはふれません(/ω\)


FWは同じくテーラーメイドのVスチールの5Wと3WUSスペック。

ドライバーはr425のUSスペック 9.5度でフレックスはS、シャフトは標準のリアックス65



おそらく全体のバランスは悪くないと思うのですが、私の体力では切り返しと言うか、スイングのタイミングをこれでもかとゆっくりにしないとクラブが元に戻ってきません( ´(ェ)`)


前述のマッスルバックのアイアンは良かった!!

ヘッドはV721より明らかに小さく、見た目は難しそうですが、振りやすい。


一度スイング、ヘッドスピードを計測して、「明らかにオーバースペックですよ」といわれれば踏ん切りがつきそうですが・・。


スイングを作っている最中と言うことを考えれば今のクラブに付いていけるスイング、フィジカルを作っていかなければいけないのか?

ヒントにはなるけど、、難しいです。

練習のメインは30ydのPWを守っているtomcatです。


SWのロングティーアップの効果もあってかだいぶダフリは少なくなってきました。

ダフリ率1割無いじゃないかな?


SWをティーアップするとボールには3次元的な高さがあるんだと認識させられます。

まだバンスでティーの頭を擦ってますが、当たりの厚い、薄いの感覚を得られるようになりました。



この練習の後にPWを打つと気持ちよく「カツ-ン」と音がしてくれます(‐^▽^‐)










ただし、ビジネスゾーンの入り口のシャフト、フェースのチェックは


















1人では出来ません。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。









出球を見ればわかりますけどそれでいいんでしょうか?