日本政府に対して戦後核の傘の下に守られてきたではないかと息巻いてる。
江戸時代、毛利家では「徳川討伐の準備は整いました。いかが」、「いや、まだ早い」なる儀式があった。
戦後60余年を経て、我々はアメリカ討伐の準備が整ったのではないか?
中国と仲良くする必要もあるまいが今後100年、200年を考えた時、アメリカには一度鉄槌を下す必要があると思う。
その理由はそれぞれだと思うが、我々は今現在の生活を捨てる必要が今後30年のうちに来ると思う。
テレビ、車、エアコン、何でもそろった最下層の日本国民。
これに文句を言っている輩。
さて、舞台は整ったようです。
環境に対するアクションも大事ですが、そろそろ現実に目を向ける必要があるのではないでしょうか?