昨日が控訴審の初回期日だったんですね。
原告さん、大変におつかれさまでございました。
傍聴に行かれた方、大変におつかれさまでございました。
関連の前回弊記事はコチラ ↓
ベントーさんの記事も拝借 ↓
子どもに会わせない弁護士裁判・7月3日福岡・控訴審報告「素人相手に14人の弁護士が出てきた!」
被告代理人・・・・10人から14人に増えたんですね。
14人も被告代理人が登場するなんて、いったいどんな凶悪事件を裁く刑事事件かと思って、
本件をもう1度、おさらいしてみたのですが・・・
離婚の・・・メンコーの・・・
14人も代理人いります?? ┐( ̄ヘ ̄)┌
**
さてさて。
次回期日には、「子どもに会いたいと願う法律には素人のパパ」氏が
被告代理人である弁護士に本人尋問できるんですね。
うらやましー(・∀・)(・∀・)
原告さんとしては、核心をつくイヤらしい質問・・・
失礼m(_ _)m・・・
事実を確認する重大な質問 をなされることでしょう。
証言台に立つ弁護士 以外の弁護士からは
ヤジが飛んでくるんでしょう。
本件の趣旨にそわない質問だ!
質問ではなく、議論になってしまっている!
あるいは、
ハハハ、何を問うてるんだ(笑)
と声をあげてニタニタするんでしょう。
要するに 尋問の妨害 ですよ。
尋問内容は録音⇒調書となって残りますから、
イヤらしい質問への回答は回避したいわけです。
外野のヤジが多いと、裁判官も
「質問を変えてください」
なんて、のたまうわけです。
あるいは、雰囲気に呑まれて、こちらから質問を変えてしまったりするわけです。
外野のヤジは「不規則発言」として、裁判官に黙らせていただき、
事実を確認する重大な質問
に集中してほしいと願う次第であります。
傍聴席のオーディエンスは、発言したくとも黙って観賞しとるわけです。
証言台に座る弁護士以外の 外野弁護士も
黙っとれ! ちゅーハナシです。
素人原告氏にご武運を(*^-゚)/
< 編集後記 >
西のサウナーと称さるる や●しん殿 が、
サウナ直後の水風呂に
アザラシスタイル背面ザッパ~ん
を決めこんだ との情報が。
を決めこんだ との情報が。
妙に闘争心をかき立てられたワタクシも本日、決めてまいります。
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