なぜに証拠は後だしジャンケンなんですか? | 前略・元ヨメ殿@連去られ父さんの最強実践ワークブック

前略・元ヨメ殿@連去られ父さんの最強実践ワークブック

離婚しろ、金を出せ、子どもと会わせん・・横暴を極めた連れ去りヨメが赤マル激増中。
一方、そんなヨメは許さん!と鼻息を荒くしてリベンジに萌える連れ去られ父さんも急増中。
そんなお父さんを微力ながら応援するサイトを運営しております( ̄^ ̄)ゞ

以前、

証拠は笑顔で後だしせよ、という趣旨で記事を投稿した。




相手は、こちらが証拠を握っているとはつゆ知らず、


あーなんですww


こーなんですww


と、言いたい放題、虚偽の主張を並べまくる。


それを、確実な証拠をもって1つ1つ迎撃し、

相手の虚偽をひとつ残らずつぶしていく。


そして、すかさず、


貴殿らの虚偽の申告により、当方は甚大な精神的苦痛を被った.。

ただちに書面による謝罪を求める。

●営業日内に謝罪なき場合、不本意ながら法的措置をとりうることを了承願いたい。


相手と 相手ベン に それぞれ、書面を入れておく。

FAXでいい。

こういう合法&合理的な通知FAXは、咎められるものではないのだから

何度も送ることになる。

いちいち、カネかけて内容証明送らんでもいいわけです。


で。


証拠を後出しにするのには、もう1つ重大な理由がある


それは・・・・・


証拠を収集されているのを悟られると


証拠を出してくれなくなる から。



だからこそ、死んだフリmissionを遂行し、

コツコツと証拠収集に努める必要がある。


ボクの場合、

ヨメから離婚訴訟を提起された時点で

答弁書とあわせて、それまで収集した証拠のおよそ半分をくっつけて提出した。


どういった証拠を提出したかは、後日、公開(?)するとして、

写真なり、音声なり、明確な証拠が出てきて、

訴状に記載された主張を反論されると、相手は、もうなす術はない。

相手は、裁判官が 家裁お得意の女性よりの裁判官 であることを望むことしかできなくなる。


他方。


こうして、明確な証拠が出てくると、

ヨメ側は、

ようやく、コチラが証拠収集に努めていたことを認識する。

認識すると同時に、


奥さん、ヤツは証拠を集めています。

いわゆる 証拠コレクターにちがいありません。

ヤツとの接触は一切、さけてください。


ヨメとヨメベンはコソコソと今後の協議を対策する。

そして、

(ヨメもベンも)ダンナからの電話は出ない

(ヨメもベンも)ダンナからの手紙は受け取らない

(ヨメもベンも)裁判所内であっても、音声が拾える距離に近づかない


↑ ヤツらは、こんなカンジになる。

こうなるまでに、証拠収集は大方、完成しておかなければならない。


そーいうわけで、

証拠収集を悟られるの避けるため、ギリギリまで後だしにする。


相手には、どんどん証拠を出させる。

別居中なのに、携帯でメールのやりとりができるなら、

こちらからは、「愛してる」メールを送り、

ムコウからは「キモい、子どもには会わせん」メールを送信させる。


これ以上は、限定記事にせんと、

連れ去られ父さんの反撃策をさらしてしまうのでやめておくが、

証拠は、残置物から収集するのと同時に、

現在進行形で創るものでもある。


創った証拠は・・・

やっぱり笑顔で後だしじゃんけんだよ(笑)


奥さん、ヤツは証拠を集めています・・・

ヤツとの接触は一切、さけてください・・・


うへへ・・もう遅いって(笑)

2


< 編集後記 >


訴訟の期日。

ボクは、少し早く出頭し、法廷前の廊下で、ヨメベンが現われるのを仁王立ちで待ち構えている。

地方の裁判所だから、裁判で使われる法廷はそこ1つしかない。

ヨメベンが現われ、トンボを見つけると、

ソッコーで回れ右して、来た廊下を引き返して姿を消す。

ヨメベンは、裁判の始まる10秒前になるとようやく法廷に現われる。

そのころ、ボクは、書記官により、すでに法廷内に招き入れられているからだ。

証拠収集を悟られると、相手ベンはこういうオカシな動きをする。

近づくと、音声収集なり、なにかされると察知しているらしい。

ヨメベンは、もう1年近く、こういうオカシな動きを続けている。

いい大人が何をしておるか。

スポーツマンシップに則り、法廷入室前に握手を交わす余裕を持ってもらいたい。


ポチりと応援宜しくでゴザイマス(*^-゚)/
    ↓



にほんブログ村