軽く終わらせます。
 
第1回と同じく、感触→自己採点の書き方をしています。
 
①などは大問1の意味です。
 
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○英語(/150):100→98

・全体的に設問の指示が日本語不足で分かりにくい。
 
・内容説明問題は全てパラグラフが指定されており、親切すぎる。
 
・④が目新しく、解きにくい。大外しの可能性あり。
 
 
○国語(/100):50→52
・現代文は割合解きやすい、素直な問題が多い。
 
・相変わらず古文は難しい。
 
・行が広い解答用紙は不慣れ、講師と要相談か。
 
 
○数学(/200):150→160
・①③④⑤の4完→③④⑤は完答、①は軽微なミス(自己採点は5点減)
 
・②は初等幾何的方法をまず試すべきだった(終わってから気づいた)。
座標設定で撃沈、ほぼ部分点なし?→と思ったらまさかの模範解答が座標、自己採点は15点。
 
・⑥は積分計算手前まで、15点くらい。→と思ったら図形把握段階でミス。積分がかなり楽だったので自己採点は15点のまま。
 
 
○物理(/100):100→95
・文字計算で手こずったが、2次試験のように生物地学のスペースも使えれば問題ないか。
広いスペースで解くのは結構大事。
 
・理科は全体としてあまり量が多くなかったので、十分な見直しが出来た。
 
 
○化学(/100):100→65
・計算が少なめで典型的な問題が多かったので、割合解きやすかった印象。
 
・計算が少ない分読み間違いと理解の甘さが露呈。
精進します。
 
 
○合計(総合人間学部換算:/700):525→496
・目標である65%(455点)には達しそう。
 
・古文が難しい時の国語の時間配分や、分量が多い時の理科の時間配分はこれからの課題。
 
・とりあえず今は特色に集中する。
 
 
以上です。
 

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