第48回大宅壮一ノンフィクション賞
ビジネス書大賞2017審査員特別賞
第22回小学館ノンフィクション大賞
などなど、蒼々たる賞を総なめにした作品。
緻密な取材に裏打ちされた内容と、主人公自身の希有な生涯。
そして、ラストに明かされる真実。
下手なミステリーを読むより、ハラハラドキドキ感満載の
一冊でした。
第48回大宅壮一ノンフィクション賞
ビジネス書大賞2017審査員特別賞
第22回小学館ノンフィクション大賞
などなど、蒼々たる賞を総なめにした作品。
緻密な取材に裏打ちされた内容と、主人公自身の希有な生涯。
そして、ラストに明かされる真実。
下手なミステリーを読むより、ハラハラドキドキ感満載の
一冊でした。
先週末は、久し振りにキャンプ。
訪れたのは、山梨の道志にある『スカイバレーキャンプ場』
ここのキャンプ場は、各サイトに水道の流し台と焚き火台が完備されているので、すごく便利。
しかも、サイトの側には小川が流れていて、夏でも涼しい風と渓流の音で快適。
共用トイレも近くて、なんとキャンプ場には珍しいウォシュレット付き。
初めて利用しましたが、キャンプ場のオーナー(なんと自ら1人でキャンプ場を管理している)も気さくに話しかけてくれて、すごく感じのいい方でした。
リピート確実なキャンプ場でした♪
第28回(2021年)、小学館ノンフィクション大賞を受賞した本作。
東京のドヤ街である山谷の福祉の世界では、有名な人物を追ったドキュメンタリー。
福祉をする側だった主人公が、気が付けば福祉を受ける側になっていた、という話。
いやはや、巻頭から思いっきり引き込まれ、アッという間に読了。
久し振りに、ちょっと人にも勧めてみたい、そんな一冊でした。
6/1(水)の午後、我が家へやってきたJackery。
早速、梱包を解き、マニュアルを読みながら、接続開始。
ポータブル電源は、出荷時に40%蓄電されていた。
で、マニュアルを見るまでもなく、パネルと電源をつなぐ。
当日は、曇り空だったため、4時間かけて20%しか蓄電できず。
翌木曜日。
この日は、朝からピーカン。
7時過ぎから蓄電開始。
すると、アッという間に、蓄電パーセントがUP。
午前中で100%まで蓄電完了。
実は、事前にメーカーのサイトで確認したところ、
「90%前後で蓄電がSTOPする場合があります。この場合、初期不良なので、使用 を中止して、すごご連絡ください。」
とのコメントがあったので、ちょっと心配していたのですが、我が家のJackeryは、問題なく100%蓄電完了。
その日は、蓄電で作業終了。
貯めた電気を使うのは、翌日以降に持ち越し、となりました。
なんだか最近、地震が頻発しているし、そろそろキャンプの季節だし・・・。
なんてことを考えながら、ボ~ッとAmazonを眺めていたら、
「プライムセール、開催中」の文字とともに、こんな商品を勧められました。
Jackery Solar Generator 708 ポータブル電源 708 ソーラーパネル SolarSaga 100 セット
いやはや、タイムリーというかなんというか。
思わず、ポチッとしてしまいました。
まぁ、太陽光で発電して、そのまま蓄電できるってぇのは、かなりエコな気もしますし、買って正解かな、なんて、自分に言い聞かせています...w
羽田空港に到着。
さすがに今日からG・Wのため、空港内は、すごい人。
いつも静かな「パワーラウンジ」も、
「ただいま満席です。少々お待ちください。」ですって。
こんなこと、初めてだよ。
少し早めに自宅を出て正解だった。
にしても、博多に行くときは、なんだか雨ばかり。
今日も、雨で滑走路が滲んでいる。
さて、30分ほどラウンジで微睡んで、飛行機に乗り込みます。
G・Wまで1週間弱。
さすがに、このタイミングで旅行の予約なんて、無理だよなぁ・・・
なんて思いながら、いつもお世話になっている楽天トラベルで検索したら、なんと、チケット取れちゃいました!!!
・・・と言うわけで、急遽、4/29(金)~5/2(月)まで、博多に帰ることにしました。
今年の3月で90歳になった、一人暮らしをしている親父の様子も気になるし。
今朝方、お風呂の掃除をしていた時、中腰のママ、風呂の蓋を洗っているとき、腰のあたりで、小さく「グッ」と音がした、と思った途端、腰が・・・汗
幸い、最大級のギックリ腰の痛みではなく、右半身に痛みが走る「プチ・ギックリ」だったので、まだなんとか歩けています。
まぁ、痛いのは痛いんですけどね.....
今にして思えば、2~3日前から、腰に妙な違和感があったような気がします。
やれやれ、天気もいいし、コロナの影響で休会していたジムに、今日あたりから復活しよう、と思っていたのですが、ここ1週間ほどは、自宅でおとなしくしています。
先週の土曜日は、久し振りに、昔の仲間と集まって、渋谷でランチ。
気が付けば、アッという間の3時間。
それでも、話は尽きず、そのあと喫茶店に移動して、さらに1時間半。
昔の仲間は、大事にしなくちゃ、ですね♪