あか抜けた?
静岡出身で現在他のエリアにお住まいのみなさま!
最近、静岡頑張ってます。
スゴイのです。
元気&活気がもりもり
なのです。
それは、こちら、、、今年10月5日にオープンしたセノバ
(旧新静岡センター)
の入り口・・・苦笑
沢山写真を撮りたかったのですが、ものすごい人の数ですっかり忘れておりました
こちらも入り口となんら変わりのない風景(レストラン街の混雑風景のはずでした・・・)
ですが、ちらっと見える範囲でも以前の静岡をご存知の方はお気づきだと思いますが、今までになかったような雰囲気(丸ビルのような洗練された感じ)のビルに様変わり。
このところ静岡へ行くたび、街の様子がどんどん変わり、以前には見られなかった高層ビルなんぞも建つようになって、ここ数年でずいぶん都会的な街に変わりました。
ちょっとどんくさい?(笑)感じの街も”らしく”て好きでしたが、街が綺麗になって元気になって人が増えて活気が出る!!というのは悪くありませんので、これからも細々と応援(笑)していきたいと思います。
最後に、、駅ビルのパルシェ(地元の方はうんうん!ですよね。)も今風のショップが増えて良い感じになっていますので、静岡県民の方、静岡に行ってみたい方、それからいつも新幹線でぶーんと通り過ぎてしまう方
是非一度あたらしくなった街を歩いてみてください♪
結構よい感じですよ(*^ー^)ノ
冬空の雲一つない空にそびえる富士山はとても美しかったです!
(例年より雪は少な目ですが・・・)
かなり好きです(笑)
今回は三島の桜家
さん
今回は一番ちいさなうな重を頂きました
(十分な量です)
ところで、うなぎと言えば静岡県では浜松が有名ですが、三島といえば実はうなぎ
と言うほどうなぎ屋さんがとても多く(2-30件ございます)、そしてそのどのうなぎ屋さんもとても美味しいのです。
ちなみに桜家といえば三島のうなぎやの中でも老舗中の老舗。
なんと創業安政三年、(っていったいいつ?ですよね)、かれこれ百五十年以上の歴史あるお店なのです。
さて、三島のうなぎ屋がなぜ?そんなに美味しいのか、、、と言えばやはりそれはお水が良いから。
静岡県は富士山の湧水等も豊富で、そもそもお水が大変美味しい地域です。
その冨士の雪解け水である地下水に仕入れた鰻を数日間流してしめる。
これがまずはうなぎを美味しくする1つ目のポイントだそうです。
ミネラル豊富なお水はお肌ぷるぷる、人間の体にもとっても良いので、おうなサンも同じなのかも?しれません。(笑)
2つ目のポイントは「うちわ」の使い方。
”串打ち三年、割き七年、焼きは一生”というほど、うちわの使い方一つで味が変わるそうで、ここはやはり熟練の業!も美味しさの秘訣という事なのでしょう。
と、うんちくはさておき、、、いずれにしても
たれはあっさり(甘さはほとんどございません)
ご飯はさっぱりふっくら。
うなぎはふわっふわっにぷるっぷるっ♪
美味しすぎる!!!おうなです
とううことで、なかなか行く機会の少ない”三島”ですが、御殿場や熱海からは車で30分、伊豆からもとてもアクセスが良いので、おうなが食べたいなーと思ったら、是非三島へドライブしてください♪
PS:とってもかわいい(アイドル顔負け)看板娘さん
もおりますので、こちらも必見ですよ



に入っているのですが、、、
) 


