生保と叫ぶ人生の先輩 | tomatoya2のブログ

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ただの疲れたエロオヤジの戯れ言だ。読む価値はない。

生保(せいほ)

と小さめな声で言う体格のいいご夫婦?がハロワにいた。ご夫婦で職を探しているようだ。

静かなので丸聞こえなんだ。

生保は生命保険の仕事かと思ったら、生活保護の方だった。

幸い、先月から募集が増えて来ている。

「未経験なんですけど大丈夫なんでしょうか?」

と職員に聞いている。訳あって今は生活保護を受けてるが、そこから脱出しようと色々聞いてるのが分かる。相談員は大変そうだ。話聞いて色々とオススメの仕事を提案してる。


色々と事情があるような感じだったが、少なくとも俺よりは元気そうだ。精神的なものは少なからずあるんだろうなぁ。



いい仕事にめぐり逢えたらいいなぁ。

そんな風に思いながら

「今日も仕事見つからねえ」

と午前中で切り上げた。



午後から面接なんだ。

手応えなんてものはない。

前職と違って、会社綺麗だし雰囲気が堅くて固くてさ、まともな会社だ。

俺みたいな半端な汚いオヤジは、なんか場違いだと感じた。どんだけいい意味でも悪い意味でも適当な会社にいたのかが分かる。バイトながら少しだけ裁量持たせてもらってたもんな。おかげでオーナーとか住民さんと仲良くなれた。それで十分。





まぁ、次を探すさ。



次は冷暖房完備を探してみようと思う。(笑)











そう、多分落ちたっぽい。




















今日はバイトの面接に行った。

すげー緊張した。

多分、ダメだったと思う。