宇宙から見た明暗境界線
ナショナルジオグラフィック ニュースより


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ゆらり♪と金魚雲-dB.jpg


National Geographic News
April 29, 2011

 夕暮れを迎えた南アメリカを国際宇宙ステーション(ISS)から撮影した(4月12日)。太陽が沈むにつれて地平線上の大気層が白色から濃い青色へと変化している。  明るい領域と暗い領域の接している部分が、昼と夜を分ける「明暗境界線」である。地球の表面を時々刻々と動く明暗境界線の夜側には、南米中部ボリビアの巨大な塩湖コイパサ湖がかすかに写っている。

Photograph courtesy NASA

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全文章と写真を抜粋させて頂き、帰属をさせて頂きます。
心より感謝をいたします。

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人間の人生も明暗が解るときは‥解るけど‥
はっきりしない時も‥
在るからね‥f^_^;
この宇宙観たいに、人間の人生も明暗がはっきりしていたら‥
やっぱり、f^_^;
感慨深いし複雑だなぁ‥。