外国から観た、日本の与野党の存在て‥
冷ややかな眼差しですね(;^_^A

ラジオ局「ロシアの声」より

ロシアの原子力専門家 日本政府に提言 (イズベスチア紙から抜粋)

22.03.2011, 14:02

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一部文章を、抜粋させて戴きました、心より感謝をいたします

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http://jig133.mobile.ogk.yahoo.co.jp/fweb/0325vYDyCXHj2JLL/cl?_jig_=http%3A%2F%2Fjapanese.ruvr.ru%2F2011%2F03%2F22%2F47793818.html&guid=on&_jig_xargs_=R

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どうしてロシアの専門家が日本に受け入れられるまで数日間かかったのでしょうか。
受け入れに時間がかかったのはロシア人専門家だけではありません。原子力調整委員会を代表していたアメリカ人専門家の受け入れにも時間がかかりました。その委員会は、アメリカ大統領直轄の委員会ですが、福島原発はアメリカの設計によってつくられたものです。日本側は、外国の経験や助言を活用することは、欠点をさらけ出し、自らをおとしめることになると考えていたようです。また日本国内の政治状況も、問題をさらに複雑化させました。現在、政権についている与党は、40年間野党の立場であって、運営することよりも、批判することになれてしまっていたわけです。さらに危機管理ともなればなおさらでしょう


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‥‥何だかな(;^_^Aこの記事を捜しあてて拝読をした時‥
外国から観た日本の政権運営は、こんな風に冷ややかな眼差しで観られていたんですね‥複雑です(;-_-+

逸れに、今、与野党が対立している場合では無いのでは?(;^O^A
与野党が対立せず、大連立政権を組んで、日本を運営しないと

‥復興の大きな障害の一つになっているのでは?
‥と感じています‥(;^_^A