昨日は、こちらに行ってきました。
お七夜(七昼夜別時念仏)(津市一身田町)
高田派の宗祖「親鸞上人」の亡くなった命日を中心に 7日間( 1月 9~16日)にわたり、報恩講を修業し広く信徒への参詣を求めるものであり、この期間内に専修寺へお参りしようとする方々が各地から、多くの人々が訪れます。約 500余年の昔から「お七夜さん」として親しまれており、善男善女から厚い信仰をうけるこの祭は、露店や催物が数多くされております。
報恩講とは‥
報恩講をお勤めするのは、お念仏のみ教えをおすすめ下さった宗祖親鸞聖人のご遺徳をしのび、ご恩を喜び、報謝させて頂く為であり、ご本山の報恩講は宗祖聖人のご遷化の日である一月十六日(旧暦十一月二十八日)の御正忌をご縁として勤められております。年間の諸法会の中で最も重い法会で、七昼夜にわたって勤められている所から、お七夜の名で親しまれ知られております。お勤めは、聖人の遺徳を讃嘆する「報恩講式」が、毎日初夜に御親読され、また聖人のご一代の物語を描かれた「御絵伝」が余間に掲げられるのが報恩講の習わしとなっております。
行って来て、寒かった‥f^_^;。けど、祭神が金ぴかで凄く綺麗でした。
露店は多かったけど、大好きな焼きとうもろこしのお店が、一件だけしか無くて、寂しかった

お七夜(七昼夜別時念仏)(津市一身田町)
高田派の宗祖「親鸞上人」の亡くなった命日を中心に 7日間( 1月 9~16日)にわたり、報恩講を修業し広く信徒への参詣を求めるものであり、この期間内に専修寺へお参りしようとする方々が各地から、多くの人々が訪れます。約 500余年の昔から「お七夜さん」として親しまれており、善男善女から厚い信仰をうけるこの祭は、露店や催物が数多くされております。
報恩講とは‥
報恩講をお勤めするのは、お念仏のみ教えをおすすめ下さった宗祖親鸞聖人のご遺徳をしのび、ご恩を喜び、報謝させて頂く為であり、ご本山の報恩講は宗祖聖人のご遷化の日である一月十六日(旧暦十一月二十八日)の御正忌をご縁として勤められております。年間の諸法会の中で最も重い法会で、七昼夜にわたって勤められている所から、お七夜の名で親しまれ知られております。お勤めは、聖人の遺徳を讃嘆する「報恩講式」が、毎日初夜に御親読され、また聖人のご一代の物語を描かれた「御絵伝」が余間に掲げられるのが報恩講の習わしとなっております。
行って来て、寒かった‥f^_^;。けど、祭神が金ぴかで凄く綺麗でした。
露店は多かったけど、大好きな焼きとうもろこしのお店が、一件だけしか無くて、寂しかった
