ロードバイクのメーカーはフレームを中心に、それぞれパーツメーカーの組み合わせだと、買って初めて知った。僕のインターマックスもフレーム単体売りもあり、それを走るためのコンポーネント(ブレーキ・変速機・クランクなど)の仕様をフレームメーカーが独自にチョイスして完組み車(すぐ走れますよ)として販売している。結局、詳細不明の初心者だったので、なるしまフレンドのイチ押しの完組み車を買ったものの、その的確さを後で知り、凝りだしてしまったというわけ、。
タイヤを交換したものの結局、ホイールを交換
ホイールを変えた時にスプロケット(後輪のギア)も105からアルテグラ11-28Tと1速ギアをヒルクライム用に大きくした。
次はシートピラー(サドルの下の棒)
Dedaのスーパーゼロ(カーボン)
ハンドルとステム
ステム(ハンドルを取り付ける横棒)Dedaスーパーレジェーロ、ハンドルDedaスーパーレジェーラ
ここまでが現在までの主なパーツ交換内容。これで≒1,000gの軽量化、1,000gと言うけど、牛乳パック1本分が軽くなったわけだから、走りも断然違ってきた、。
まぁ、初心者がここまでやれば、まずは格好も一段落、。
そろそろ初めて1年、初心者マークも取れるので、輪行中心に走りを楽しむことにしようと思う、(←できるかな~)、。


