熊金家のひとり娘「熊金家のひとり娘」(まさきとしか著)を読みました北の小さな島で代々娘ひとりを産み継ぐ祈祷の家系に育った熊金一子祈祷の家系を嫌った一子が島を出てやがて大人になり男の子の母親になることを願う一子が産んだのは女の子一子と娘の明生と愛子に訪れる試煉が年代毎に五章にわたって書かれていますそれぞれの章で一子・明生・愛子が主役となっていて面白い展開でしたさて今日はこどもの日🎏姫ちゃんに『今日はこどもの日🎏だよ~お祝い🎁🎂しようか⤴️』と言ったもののおやつは制限してるし洋服は嫌うのでささ身を茹でて夕ごはんにトッピングすることにしました🐔混雑している大濠公園でのお散歩気温も高かったので姫ちゃんは早々にハァハァ☀️😵💦でも頑張りました今はおやつを食べてお昼寝中です😪💤💤