私は見たくないものが見えてしまったとき、見えなかったふりをした。
盲目キャラを演じることで、自分で自分をだました。
誰にも言わず1人で悩んでた。

あるとき、私は爆発した。
耐えきれなくて。
でもそんなとき支えになったのは友達だった。




ワンマンの感想は後で。