5月から塾の理科の授業をとらずにきたねぇね。
9月からは国語も自宅で自主学習することにし、
とりあえず5年生の授業が始まる2月までは算数だけ塾にお願いすることにしています。
これまでは自分で四谷大塚の「予習シリーズ」のテキストを読み、
問題を解き、演習問題集をし・・・
っていう流れだけだったんですが、
夏期講習中のテスト勉強中、理解して覚えている部分と、そうでない部分の差が
激しいのを母は発見![]()
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テストの点数自体は他の生徒さんよりもとれている感じではありましたが、
だからといって余裕ぶっこいていていいわけがない![]()
9月からは国語も自宅でやっていかないといけないし、
国語の文法問題が苦手のようで、
これまた説明も必要かなと考え、
母が先生となり、ホワイトボードを使い、週1回の授業をすることにしました。
その際の注意点、
「お互い親子と思わない」
それが守れないと、ねぇねもグズグズいうし、母も「何でこんなのもわからないのか??」
と、すぐにキレてしまうだろうから。
ねぇねもこの条件に納得し、
早速晩御飯の後に理科の授業を開始しました。
翌日、ねぇねが理科の演習問題を解いた感想は、
「ママの説明がよかったからか、よく覚えてたんで、全部正解やったわ。
」
と。
よかったわー![]()
この調子で受験勉強頑張ろう


