熊本城のお茶屋さんで、一杯どうですか??
と冷えた緑茶を飲ませて貰いました。
食べる緑茶という商品で、茶っ葉を粉末状にしたものをそのまま水に溶かして飲みます。
熱湯で淹れた緑茶は独特の苦味があり、お茶好きにはそれが良いのだと思いますが、苦味がほとんどなくサッパリとして飲みやすいです。
緑茶の成分はカカテキンなどのポリフェノールの他にビタミンB、C、E、ミネラルなども豊富に含まれてます。
ただ熱湯で淹れたお茶は、茶葉にこれらの栄養素が残るため8割は捨ててしまっているのだとか。
粉末にして茶葉ごと飲むので、これらの栄養素や食物繊維をもれなく摂取することができます。
毎朝飲んでますし、水筒に入れて持ち歩くとコスパも最高です!