2011年1月21日
東京室内管弦楽団 with 藤澤ノリマサ
「愛と喜びの旋律 ポップオペラの世界」
in 東京芸術劇場 大ホール
世界で最大級の規模を誇るだけでなく、表・裏
2つの面があり、今回は去年と違う面のオルガン
4月から、施設改修のため全面休館になる前に
もう一度聴きに、来れて良かった![]()
やっぱり、パイプオルガンの音って好きだなぁ~
去年5月の、ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポンの時
パイプオルガンの演奏が聴きたくて、藤澤クンの
ライブの後ここに来た時、いつかは!藤澤クンもっ![]()
だったので、凄く期待![]()
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もちろん、期待以上![]()
ここで、君に逢いたいが聴けるとは思わなかったから
びっくり~で、久し振り~~
あの囁きの前、会場が一瞬シ~ンが・・・![]()
最近の温もりは、私にとって聴きやすくなったのですよ(笑)
愛の奇跡なんて、いつぶりだろ?
オーケストラをバックに、それはそれは
気持ち良さそうに、思いっきり歌う藤澤クン
歌の最後の方は、マイクをすぅーと離して歌うと
生声が、ちょっと聴けたりして・・・
いや~~、オケの迫力に全然、負けてない!
むしろピッタリ![]()
やっぱ、藤澤クンって声、デカイわ![]()
う~ん、オーケストラバックに、
手拍子やスタンディングで手つなぎって…
さすが藤澤クンのステージ
融合だわ~
近からず、遠からずで、良い位置だったなぁ
すっごく、良かった。ホント。。。
でも、やっぱり私には、藤澤クンの歌を聴いて
‘泣く,って言うキーワードは、無いみたいだなぁ~
私は、私の感動の仕方で良いんだよね…って思うよ

