- 分かりにくさ大爆発の本(笑)
- 物理学者が書いたせいなのかわかりませんけど、ややっこしい。
- 読みにくいーーーーっという点でいえばマイナス四つつぐらい(笑)
- これは図書館でかりました。
- ずいぶんまえから、おいてあって、時々めくってみては借りませんでした。
- ではなぜ、いま読めるようになったのか・・・・・・不思議なんですけど、読める時期というものがあるようです。
- もっと以前にこれを読んだら・・・・はーぁ、さっぱりわからないし受け入れることも不可能。
だけど・・・・いまは、
私が聞きたがった答えがこの本の中に書かれていた。
だから読ませたかったんだと思う。
最近私に色々起こってきたことは、恐れと対決、克服しようとした結果もたらされたものであるってことでした。。
つまり・・・・克服して浄化して癒すには・・・・それを見なきゃいけなくなる ってことです。
傷口を見ずに手術するのが不可能なように。
ようは・・・上手くいっている証拠なんだということです。
このへんはヒーラーさんに聞いていたし、だいたい、おんなじなんよね。
ぶっちゃけねぇ・・・・苦しいっておもっちゃうこともありますよ。
ぶっちゃけその二 100パーセント信じ切れたらとうに自己治療できとるわい!
・・・・って思うけど、いまその100パーセントが必要なんだということ。
このままで、完璧と知れ という感じです。
ともかく魂にとって
パーソナルティ自分(いまの名前)と 魂 は違うってことです。
「魂がね・・・・あるんだよ。どんな人でも・・・。」
っていうと、すべての人は否定しませんよね。
しかしこれが永遠性を持ってあの世の世界とかかわっている・・・となるとほとんど否定するかもしれません。
魂は宇宙霊界神界のことを考えて生きている。
パーソナリティは現世のことだけ考えて生きている。
という違いがあります。
この世の悪と言われるものは光が不在、ならば光を存在させるだけでいいってことらしい。
悪いことをした人を裁けばあなた自身の魂が悪になる・・・・ということなので魂のルールに従って物事をみていく必要があるようです。
魂についてはよくわかる本なので・・・・魂にそった生き方をしてあげる。
それが人生に光の存在がある状態なのだとおもいます。光のあるところには喜びがある。
結果的にそうすると現世も、うまくいくような感じに思えました。
とりあえず、何度も読まないとよく分からない。
なんど読んでもよくわからなそうな本。
借りてさらっと読みこなせるものではなかったという結論でした(^^;
・・・・・・・・・・・・それで、これを返しに行ったら同作者の本を見つけたのでこちらも借りて読んでいます。
魂をめぐる物語、だいぶかなり読みやすいです(笑)。レビューはまた後日。
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