- ゆほびかGOLD幸せなお金持ちになる本 (マキノ出版ムック)
- ¥780
- Amazon.co.jp
佳川奈未さんの「財布に一億円札」の話や小林正観さんの一丁円札の話を読みました。
これ、確かにお金持ちになりたい人には良い本でなかろうか。
ただし、実践しないと話にならないけど。
と、いうことで、奈未さんが実践していたという一億円札。
ときに一億円って、ゼロいくつ?
ほら、ほら、、・・・・一般人にはちょっと想像しにくいでしよう(笑)
・・・・え、ぱっとこたえられたあなたは、偉い。
しばし考えちゃった私です。
なのでこうして作ることで大金の数字と仲良くなるということらしい。
お金はいっぱいあるところへ、集まってるとか。
だから財布は、沢山の量が入る大きめなものを選ぶのがいいそうです。
小さい財布だと、お金も遠慮してはいってこない?(笑)
財布の色は、お金を育てる、金色や茶色。
むかし私が聞いた話では若葉、緑色、木々が育つという意味で良いそうです。
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
ときに21日には満月がありますよ。
財布を外気にさらして「お月さま、今月も臨時収入ありがとうございました」とふりふりしてみましょう。
ちなみに前回の私の報告です。
短期のお仕事が入りました。
自転車が壊れて一万円の損失をしたあとに父が易のお金はいったとかで足してくれました。
うーん、助かった(^^;
ときにこのフリフリ、いくら、何に使う というビジョンがどうやら必要のようです。
なんにもやってない人のとこへいきなり大金がくることはありえないでしょう。
財布の話ではないけれど、仮に十万しかはいらなかったらそれ以上の大金は来にくい。
なので、大金が入る心の器も大きく持たなければいけないってことかもしれませんね。
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
ちなみに本には一億円札ついてますよ。末尾は奇数、九の数字がいいとか。
通帳の講座番号も奇数が貯まりやすく、お金持ちが住んでいる街の銀行で作るのがいいとか。
・・・・うーん、千葉にすんでいるのに田園調布で作れるのか・・・(笑)
