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*~season~*

大好きな嵐のことや、普段のどーでもいいこと。
今日は雨でも明日は快晴!…になるといいな。
日々思ったことをのほほ~んと書いてます。

3年前だったのねー
ブラスト宮城!
懐かしいなぁ。
一緒に行った友達は
嵐から離れていってしまったけど
お茶の間でたまに見守ってくれてます。
私はまだまだ。
ずっとついていくのです。てへぺろ。く



転院した病院が

 
最&高でした。
 
おじいは毎日ぴかぴかに
 
綺麗にしてもらってて
 
褥瘡も良くなっていってて
 
歯磨きもきれいにしてくれてて
 
お口がねばってなくて
 
病院のスタッフさんみんな
 
良くしてくれて
 
病室もきれいで
 
明るくて
 
そんな病院で
 
最期を迎えることができたおじいは幸せだ。
 
できるならもっと早くにここに来られたらよかったね。
 
夜中に
 
電話があって
 
子ども4人揃って
 
おじいの周りで喋ってる間に
 
眠るように。
 
たっくさん頑張ったおじいでした。
 
やっと自由に歩けるね。
 
大好きな散歩してるかな。
 
 
おじいを見送ってから
 
これからが私の生きる道。
 
めいいっぱい
 
楽しく!
 
それがおじいへのありがとうの世界。
 
 

短期の施設では、

 
とっても良くしてもらってて
 
七夕の短冊になんて書いてるか
 
わからん文字を書いてたり
 
みんなで作ったものがあちこちに飾られてた
 
でもそこは短くて
 
ある朝
 
お箸がちゃんと持てないおじいの異変に
 
すぐ気づいて病院へ連れてってくれて
 
脳出血が判明。
 
1度目の脳出血の時はまだ喋れて
 
車椅子乗ってピースしたりしてた。
 
1度目入院した階はよかったのね。
 
特養から再入院した時がね
 
褥瘡ができたり、脚がずっと膝が曲がってて
 
毎週行く度に伸ばすのだけど無理で
 
頭カピカピだったり、
 
シャンプーしてくれた後のシーツびしょびしょ
 
のまんまだったり、
 
一度、シャンプーしてくれてる時にいたんだけど、
 
おむつをね、おじいの頭の下にひいて
 
シャンプーしてたんだよね。
 
ビックリしたよね。
 
そらシーツもおじいのパジャマもびしょびしょになるよね
 
そのまま替えますねって言って放置されたからね
 
タオル敷きまくって、シーツ替えてくださいって
 
言いに行ったよね。そらそうよね。
 
注射器がベッドの上におきっぱだったり
 
タオルとかのセットにしてたから毎日新しい
 
タオルやパジャマになるはずが
 
自前で持ってきたタオルしか置いてなくて、
 
いわないと新しいタオルをくれなかったり
 
おじいが喋れないことをいいことに
 
ひどいもんでした。
 
そんな病院から転院できる日が!
 
やっとこ来たのでした。