実際にあった出来事 | とある受験の能力開発

実際にあった出来事

2005年6月26日未明、

佐原市の東関東自動車道上り車線で、

内装業Iさん(32)運転の乗用車が中央分離帯に激突、

事故後、車外にいたIさんと長男Mちゃん(3)が後続車にはねられ死亡した。

車内からは妻のRさん(28)が遺体で見つかったが、

Rさんは死後1~2日経過しているとみられ、

後部座席の足元で横になり、毛布がかぶせられていた。

目立った外傷はなく、Tシャツにズボン姿で靴も履いていた。