残念な男たち | 徒然日記

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歯を磨いていたら、髪の毛が落ちる!と母に注意されました。なぜ・・・(-_-)

ども、たるとです。



さて、今日は私がお会いしたなかでも残念な男たちを紹介しようかと。コレを見て参考になる…かな?


1)服装が残念 

初めて会って5分で帰った(笑)

友達とSNSで知り合った人と会ってみようとなり、昼間のお祭りなら安全ではないかと約束をした男性。別に出会いとか求めてるのではなく、お祭りだから一緒に盛り上がればいいねくらいに思ってたけど…待ち合わせ場所に行ってびっくり。そこにはTシャツ・ハーフパン・サンダル、手に持っているのは巾着な男性が。いやいや違う、と思っていたけど彼が携帯でメールを送信したらこっちの携帯も鳴って確信。

初めて会う人に対してその服装はどうなのさ…

テンションが下がってる私たちとは逆にウキウキな彼。「かわいいですね。写真撮っていいですか?♪」

勿論お断りしました。

そして5分で用事ができました(-_-)


別に服装で人を判断するわけじゃないけど、スティッチの巾着はないよなぁ・・・



2)やりかたが残念

上同様の理由で(このころから友達が会うことにはまりだし、心配でついていっていた)お会いした2人の男性。やはり安全なところということでファミレスで会うことに。

ただ、この2人は辛かった…

差別ではないのだがのデリカシーがないというか、とにかく最低だった。。

ファミレスでひたすらビールを飲む。会話が下品。携帯をいじる。格好がおっさん(女に会うんだから少しぐらい考えろ)お金は割勘。あからさまに自分たちの方がかかっているのに割勘。

最後には自分たちは飲んでしまったから送れ。

もぉ最低。彼女がずっといないって、そりゃ当たり前だよ。長くは続かないよ。

初対面の人に対して余りにも酷すぎるこの態度。


今日は楽しかったメールすら送りませんでした。



3)人生最大の勘違いくん。

専門に通っていたころ、いつも帰り道が同じということで一緒に帰っていたA君。

卒業してしばらくして電話が来た。内容は仕事場のおばちゃんに可愛い子を紹介されたが断ったというもの。

A「でさ、そろそろ実家に来てくれよ」

た「え?なんで???」

A「そろそろ親に紹介したいじゃん」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・は?(゜д゜)

どうやら彼の中で一緒に帰っていたのは付き合っていたからになっていたらしい。いやいや、考えてみなよ。それ以外の交流は全くなかったよね。学校からみんなで出て電車の乗換えで少しずつ減って2人になってたよね!!!

A「なんだよ!俺は一目ぼれだったのに!」

そのときは私、彼氏いましたけど。(在学中破局)

A[お前の為に二重に整形したのに!」

私は一重が好きですが何か。

なんかこの後もかなりの勘違い発言をし、5時間かけて彼女じゃないことわかってもらいました。

ありえない・・・



人生色々ありますね。。。