とまちんのお家 -183ページ目

お迎え

小学校から家まで、子供の足で20分くらいかな。そんなに広くない道ですが、結構車は通ります。

近所に長女の学年のこも、次女の学年のこも、たくさんいるので、ひとりで下校したことはありません。

今日は、代表委員会があるといわれ、初ひとり下校なので、心配なので迎えにきました。

ほら、頻繁に車場荒らしがある通りです。悪いことする人たちが、通ってるわけだし、考え出すと心配です。

少したつと、部活が始まります。

近所のこは、バスケに入るそうで、うちだけ金管です。
帰りの時間も違うだろうから、学校まで散歩する日が増えそうです。
面倒だけど、心配だからねー

友達に流されて、やりたくない部活に入るより、いい選択だったと思う!

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一年生

長女一年生のときの朝のことをあまり思い出せないが、もっと自分のことは自分でやってたよなぁ。

確か、季節感のない格好を選んでくるから、それには怒ったような気がするけど、早くしなさい!とは言わなかったような…

次女の朝はなんだか幼稚園とかわらない。怒ってばかり。
「早くしなさい!」を何回いうのか。

いつも、着替えは
「はなかっぱを見たい気持ちとの戦い」
です。

他の一年生はどんな朝なんでしょうか??



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七回忌

今日は、私の母の七回忌をしました。
もう、そんなにたつんだなぁ。

吐血して救急車で病院に運ばれ、あっという間に意識がなくなり、呼吸がとまった。

冷たくなった母親の姿を受け止めることができず、どうしようどうしようとずっと考えていた。
それだけ、親を頼って生きていたんですよね。

亡くなる2か月くらい前に、うちの次女が入院したことがあって、24時間付きっきりだったから、母さんが、お弁当を作ってきてくれた。角煮、煮物、お浸しなど手が込んでいた。

母は、美容師で忙しかったので、お弁当は早くから自分で作っていました。

母のお弁当は新鮮で、すごく嬉しかったことを覚えています。

みなさん、ご両親を大事にしてくださいね。私も、度々感謝しながら両親のことを思い出したいです。

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