ちっちゃい踏切とミニーちゃんのマスコットが最近の長男のお気に入り。
こういうところ、まだまだ幼いなぁと感じるけど、かわいいからいいんです!←
あと、最近長男はなぜかよく敬語を使います。
さっきも、「それ、貸してくださ~い」って弟に言ってた。笑
お願いするときに敬語になることが多いかな。
しかもワンオクターブ高く言うから、かわいくてかわいくて。
次男はまだ保育園でがっつりお昼寝するからか、長男から遅れて1時間ほどして寝ます。
ママ独り占めタイムなので、まーはしゃぐわ甘えるわで大変。
でもいいかげん寝てほしいかーさん、「おばけくるよ~、あっ、足音した!」と女優バリに脅します。
「ママ、おばけには足がないんだよ?」と言われる日はそんなに遠くないでしょうね。苦笑
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今日、校区内のA小学校からお電話がありました。
先日お電話で対応してくださったのは教頭先生でしたが、今回は支援級の先生とお話をしました。
これまでの経緯と、現在の長男の様子をざっとお話しました。支援級と支援学校で迷っていることも。
ひと通り話を聞き終えた先生、「お話を聞いている限りでは、支援級(が適当)でしょうね」と。
ただ、まだ排泄面が不完全なことと、A小学校はマンモスなので、とくに心配だということも言いましたが、「そこはお母さん、学校にお任せください」と。先日教頭先生もおっしゃっていましたが、支援級に関しては4月から体制が少し変わったそうで、支援級の先生も3人新しく入って来られたそうです。今回お話をしてくれた先生も然り。支援級もマンモスなことには変わりないけれど、連絡帳等での学校と家庭とのやり取りも密になったとか(←これは言語リハのときにも先生から情報を得てました)。
そして、支援級見学の日が決まりました。こちらから事前に提示した候補は5月末か6月末でしたが、運動会後もいくつか行事があるとのことで、余裕がある方の6月末になりました。わたしも5月末は就学活動関連のため、連続で仕事を休む予定なので、6月になって良かったです。1時間目の時間帯にお邪魔してきます。今後も何回かは見学に行くつもりなので、とりあえず初回はわたし一人で行ってきます。午後から仕事だしね~。そして近々、校区外のB小学校の方にも、見学のお願いをする予定です。
そして、これまた先日何軒かの児童クラブ(学童)に問い合わせの電話をしましたが、今日は放課後等デイサービスに電話をかけてみました。
放課後等デイサービスとは、簡単にいうと障害児向けの児童クラブ。ただ子どもを預かってくれるだけではなく、療育的なサービスも豊富です。詳細については、こちらのページがわかりやすいかと思います。
電話した時間が遅めだったので責任者は不在でしたが、受付の人がわかる範囲で色々と教えてくれました。子ども10人に対してスタッフが5人つくこと、毎日でなくても週に数回からの利用が可能であること(夏休みなどの長期休暇だけの利用は不可)、現在も多くの子どもさんが通われているけれど来年度の募集はまだまだ先なので、どんな雰囲気なのか一度見学に来てもらえれば様子がわかりやすいと思うとのことでした。
とりあえず明日の夕方、責任者の方からお電話を頂くことになりました。もうちょっと突っ込んで色々聞いてみよう。
幸い、校区内にはあと3つほど放課後等デイサービスの事業所があります。他の2つにも問い合わせしてみようと思います。
さ! あと2日で連休だ! がんばるんば!


