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Tomas Happy FC

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あっという間夏休み始まりました。年間の期分けとして、Tomas Happy Football Club の「リフレッシュ」の期間です。

活動回数を少し減らして、OFF や夏合宿があり、そして練習に特別なアプローチします。Tomas Happy Football Club はヨーロッパのルーツのサッカーにこだわりますので夏の過ごし方もヨーロッパっぽくしたいです。実に主なの国には少年サッカーとして8月は休みです。練習もない、練習もありません。

日本は逆なのでバランスを取って、当クラブのスケジュール組みます。

 

ただ、そんな特別な期間前にかなり忙しくて、ほとんど毎日活動がありました。

 

まず、4-5年生。このカテゴリーは J League の鹿島アントラーズアカデミー主催の大会合宿に参加し、重要な経験でした。

この大会に誰でも参加出来るじゃなくて、80% チームは招待側でした。その中、Tomas Happy Football Club もいて、主催者に感謝しかありません。新規クラブに関わらず誘ってくれてありがとう!そして、素敵なパンフレットを購入はもちろん。最高な思い出になります。

関東地方、そして静岡県の強豪チームと対戦出来て良かったです。少ないけど勝利したり、引き分けしたり試合もあって、一人一人選手の成長見えました。

ちなみに、今回には私だけではなく、村上コーチも指導してくれて、選手たちにヒントや修正を伝えながらポジティブな言葉を使ってプラスの部分がたくさんありました。いつもありがとう!

まず全力で戦う。これ出来ました、どの結果でも良い。

もちろん、サッカーは第一でしたが、生活面でも自立性、行動のスピードなどとても良かったのこといっぱいでした。

その他の活動とは様々なチームと練習試合して、招待大会に出て、昨シーズンに優勝出来ましたフットサルリーグの試合や Alpen Tokyo League のゲームでレベルアップに目指します。

人数揃えない影響で「チーム」として目的達成は難しいですが、各選手に成長サポート尽力してまいります。

 

3年生は当クラブの中心のカテゴリーです。満員以上のメンバー集まった、ポテンシャルが高い選手がいます。このカテゴリーのお陰で4-5年は多くの活動に参加出来ます。そして、ずっと体験申込が届きます。。。感謝ですが、定員一杯なので現在点お断るしか対応出来ません。他のカテゴリーあれば、すぐでも加入受け入れるけど3年生は特別なアプローチしなければならない。

その中、3-4年の活動も入れて、一番人数少ないの U-10 でもみっちり取り組んでます。8人制のサッカーがまだまだですが、フットサルはどんどん武器になりそう。改善点はまだ山ほどありますが、頭を使いながらファーストペースの流れで良い形になります。専用フットサルクラブで対戦しても僕らの強みをしっかりみせます。結果は全てではないですが、山梨県遠征でフットサル大会にフットサル専門クラブの中で1位(U-10 選手は2人、他は3年!)や同じカテゴリーとして交流戦を無敗で終わりなどトレーニング効果の証明だと思います。

もちろん、これで満足せず日常で個人・グループ・チームの力を高めるために努力していきます。

 

そして、U-8 カテゴリー。こちらも人数は少ない(特に1年生)ですが、クラブコンセプトとして「少人数」の試合しますので無事にたくさん活動があります。しかし、熱中症や体調不良の影響で欠席者が出てきたら、ピンチです。

だけど、サッカー熱意が高くて、諦めずにファイトするのカテゴリーです。強豪チームと対戦しても THFC らしくサッカーに目指して、「個人」だけじゃなくて、「チーム」のプレー意識になってきたと感じます。逆サイドのスペース使い方や引き付けるからパスとの形のシチュエーションが増えて、試合結果に関わらず本物のサッカー・本物のフットサルやってます!

まだ「可愛い」シーンが多いけどサッカー・フットサル選手になりたい気持ちが本当に強くて、期待しています!

 

上記の試合に気づきましたフィジカルの力不足に対してアクションが必要だと思って、SanctBand のバンドを購入し、6月末より安定的に通常練習や試合と試合の間にフィジカルタスクを与えて、少しずつ丈夫な身体作ります!

夏休み期間なので活動量を少し減らしますが、変わりに遠くまで遠征や夏合宿がありますのでこそ、チームボンディングが出来たり、プレーモデルの補足(ポジショニングの特徴)したり、とてもお楽しみにしています。

 

そう言えば、生活面にも成長があります。引率で移動し、どこで降りる駅のコントロールしたり、お荷物管理やったり、合宿で食事の配ったりや片付けしたり全て人の成長につながってるね。

 

また、合宿に行くの時に移動着を初着用の予定です!

日本で知ってる人が少ないですが、ポーランドで専用スポーツツール、Asystent Trenera(雑誌)と LiveTag.Pro(試合分析ソフト)が Tomas Happy Football Club の公式パートナーになって、移動着にてロゴが入ります。

 

 

 

完全にトップレベルのパートナー(ポーランドサッカー協会、イタリア・スロベニア。ラトビアサッカー協会、国内外トップリーグクラブと結んでいる組織です)が私と私の小さいクラブに支えてくれると誇りしかございません。

 

記事の中に何度もお伝えしましたが、メンバー募集しています。

もちろん、たくさんクラブがあります。特に東京都内に。その中でなぜか Tomas Happy Football Club がいいと伝えないといけない。個別の記事を書きたいと思いますが、簡単と言えば「専門サッカークラブ」だから。「今」じゃなくて、「将来」のためコーチングスタッフの質、活動量、活動形式、プレーモデルなどあります。初心者でもいいよ。すぐに結果に繋がらず大丈夫。ジュニア学ぶ過程、上達は大事です。当然、私のクラブだけ良いクラブですって一切思ってませんが、「ここしか学ばない」スローガンに信じています。

 

 

 

もし興味がある方いらっしゃいましたら、ぜひ、お気軽にお問い合わせください。いつもで無料体験でご参加可能!

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Tomas Happy Football Class, 月曜日スクールにはお陰様で「満員」の状態になりました。最初から(2016年)少人数で練習を開催するとのコンセプトをもって、特にメンバー入れ変わるのタイミングで少し微妙な感じもありましたが、まだいい体制になったと思います。2-3年生中心で、生徒たちはサッカー上達に向き合って、毎回しっかりトレーニング取り組みます。

 

レベルによって、経験によって、性格によってそれぞれ子供は個性が違って、成長の道も異なります。でも、心が優しくて、上手くなりたい気持ちが強いので絶対に伸びしろです。

何度も伝えます、他のサッカースクールとアプローチやメゾットが違って、簡単で目立つにならないかもしれない。なぜなれば、サーカスみたい技のスクールじゃなくて、認知と判断に優先しますだから練習の効果が出てくるまで時間掛かります。

 

私は、プロ指導者として、目立つの結果にフォーカスせず、成長の過程を考えなければならない。コーチに責任感です。

「今すぐ」じゃなくて、「将来のため」。

 

だからこそ、私に信じてくださったの保護者と選手に感謝致します。出来るだけ基調な時間与えるように尽力してまいります。

そして、今年度の最近に入会してくれた3人のユニフォーム届きました。Tomas Happy Football Class にて最初から使用している Hummel とのブランドを継続ですが、デザイン変わりました。スクール専用のユニフォームので背番号なしにしても Tomas Happy FC との色、「黄色+青」マッチアップ。

やっぱりユニフォーム揃える(まだみんなじゃないけど)と印象が変わりますね。

お気になる方いらっしゃいましたら、ぜひ、お気軽にお問い合わせください。

 

 

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Tomas Happy Football Club は6月15日 & 16日に茨城県神栖市に行った国際大会にご参加いただきました。

オーストラリアのノーザンテリトリーの選抜メンバーがサッカーキャンプのため日本に来て、平日に練習試合、そして土日に U-10, U-11, U-12, U-13 カテゴリーの大会に参加しました。

どのカテゴリーでも関東地方のトップチームのみ。

その中、U-10 & U-11 カテゴリー大会で未熟の Tomas Happy Football Club にご参加させてくれて、主催者(Leoni Sport Group のランドル様)に感謝しかございません。私たちは常に「良い相手」と試合組みますが、今回の大会はまさかにレベルは凄かったでした。

苦しい試合、良い試合、ターフな試合、感動的な試合。たくさん貴重な経験頂きました。日本の各県のベスト4, 全国レベル、そしてオーストラリアチームとたくさんプレーして、私たちの課題はもちろん、僕らの良さも見えました。

特に U-10 カテゴリーには4年生の2人しかいなかった(THFC として一番揃えない学年です。。。)、他の選手は3年生や2年生。

ただ、たくさんの方に褒められてくれました。

「一番小さいチームけど一番良いサッカーに目指してる」、

「良い判断する選手ばっかり」、

「トレーニングで技術とフィジカル力を積み重ねたら本当に強くなる」、

「以外に意識でプレーしてる」、

等々コメント頂いても自分(コーチ)自慢になるじゃなくて、選手たちのモチベーションと自分自身を高めて欲しい。

変わりに監督として、弱みを消す方法を探すとのタスクを改めて感じました。

 

そして、オーストラリアのコーチ陣とお話して、日本のサッカーと海外のサッカー(特徴、教育方法、練習メゾット)について重要な意見交換出来ました。

オーストラリアの指導者は日本人の子供は技術(テックニク)レベルは有り得ないぐらいと思われる。それは間違えない、同意です。子供の頃からたくさんコーンドリブルやリフティングなどトレーニングさせると個人技術が高めます。しかし、サッカーの特徴とは「相手がいるスポーツ、相手と身体接触可能なスポーツ」です。相手のプレッシャーがない、スペースと時間の限定がない状況は本物のゲームにはありません。

様々指導方針がありますが、ヨーロッパルーツ(Tomas Happy FC に適用するメゾット)のモダンコーチング理論として、出来るだけ相手がいる環境を与えるは必要です。

 

そして、オーストラリアにてフィジカル特徴(スピード力、キック力、単発力)にプレー基づく選手(子供)が多くいると言われました。オーストラリアと言う国にて移民が多く、色んなバックグラウンドがある子供たちはダイナミック、直接的なサッカーしてます。

深いの話でしたが、結論として我々指導者は最適な仕組みを探す・作る・与えることは本当に大事です。

そして、外国人のコーチと会話の中で改めて気づいたことは結果にこだわり過ぎるの姿。もちろん、スポーツだから勝ちたい気持ちは深さアタックですが、この気持ちは選手たちの気持ちだ。

指導者は成長・将来・上達に優先しなければならない。

教えてるビジョン、プレーモデルを忘れずに、やられてるでも実施を続けていきます!

日本と言う島の国にとって、国際的な交流を与える経験は非常に大事だと思います。

将来に世界へ羽ばたくために子供の頃から「オープンマインド」の姿を示す、教えるとは大人の役割だ。

Tomas Happy Football Club にそんな対応出来ると自慢しています。

2023年4月に設立されたクラブでも今まで多くのインターナショナル経験を与えること出来ました:

・Albirex Niigata Singapore と Alpha FA コラボレーションでスペイン遠征。

 

 

・アオイ選手は Numancia CD のアカデミーで3ヶ月留学。

・インターナショナル大会に参加(AJ International Cup, Tiny Titans FC Cup)

サッカー選手だけじゃなくて、人間として必要な経験です。

今回にも、あまり英語話せないけど少しずつオーストラリアの選手とコミュニケーションとって、お土産交換や練習試合など出来て素晴らしかったです!

 

もし Tomas Happy Football Club にこう言う風の経験を取りたい、ぜひ、体験に来てください!

 

 

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