建物、空間があるということ
それは作り手がいるということ
生み手がいるということ
何もないところからイメージして造り上げいく
時間かかるし、たくさんの苦労もある
工夫もこらすし楽しみもある
どの建物、空間も作り手がいるということを忘れないようにしたい
何気なく居させてもらっているその今の空間に、ありがとう
真
☆★☆★☆★☆★☆★☆
沖縄に秋が到来したようで随分寒いですね~
まあ寒いといっても24度
いつも半袖ですが
自分たちも秋のように新しい旅が始まりそうですね
さきになにがあるかわからない
わからないから面白い
わからない人生を楽しむしかない
楽しむことが人生だ
敏
予定変更になり昨日は天気がもったので最後のおおしあげ
屋上でのペンキ塗り
マリンブルー
我々のこの宜野座でのボランティアとしてのお手伝いもいよいよ終わりになった
壁のペンキを塗り、すっかりペンキ屋になってしまった今日この頃
全くの空き家をみんなの手で作り上げていく
今の世の中、利益だけを求めていく世の中だけれども笑いというご褒美もあるのではないだろうか
働くということはお金になる だから働く
でもお金にならない働きもいっぱいあるわけで、日本人よ覚えよう
そして台風が去って今日は綺麗な夕陽がでてきたよ
今日1日に感謝
☆
人はなんのために生きるのだろうか
それは人がいなければ人は欲も価値もすべてがなくなる
対象物はすべて人なのだ
人のために生きること
今の日本では人の為は金のため
働ける人間が働く
そうやって日本は生きてきた
しかし現代において老人まで働かなければならなくなった
いつから若者よ偉くなったのか
老人を働かせるな
昔は老人を食わせていた
それをさせてしまったのは国なのだろうか
しかし私は非難したい
これをやったのは若者だ
年寄りは年寄りなりに責任を負わなければならないが、これからの時代は若者が責任を負わなければならない時代に突入した、と私は思う
羅列で申し訳ないが私の沖縄編は終わる
十年ひとくぎりというが、私の沖縄編はそのひと区切りになったようだ
若者よあえて言いたいことがある
人は信用するな
人の姿は鏡の姿
鏡の中をみているのであって実像はわからない
この世は虚無の世界だ
この世は嘘の世界だ
人はそこに真実をみようとする
しかしそこは鏡の世界だ
虚無の世界だ
日本人よ 雑草を見よ
山をあるけ 海の中をもぐれ
星の数を最後まで勘定してみろ
自然はいつも我々に沢山のものを問いかけている
優しさであったり それは恐怖であったり
自然は我々に学ばせようとしている
人から人生を学ぶものではない
人はうそつきだ
でも自然はうそをつかない
自然からそれを学び取ろう
それが人生というものだ
いつも人は美しいねという
では醜いものを沢山並び立てることにより美しいものが見えてくるはず
人生は裏返し
生は砂時計だ
人生は雲だ
人生は一つ一つできる波の模様だ
どれとして同じものはない
ひとを信じるな
ひとを愛おしむな
でなければ世界旅行はできないであろう
日本という甘やかされた国にいることによって、簡単に人を信じる
世界にいることによって、それは敵かもしれない
それを私たちは学んでこようと思う
私たちはまっぴらごめんだ
追伸☆電波になぜ料金があるんだー!!おかしい!!
突然吠える男。
敏
いつもおっちゃんが喋っていて、いつもその横で一生懸命字を打ってるマリがいます
多少間違えていたらごめんなさい
屋上でのペンキ塗り
マリンブルー
我々のこの宜野座でのボランティアとしてのお手伝いもいよいよ終わりになった
壁のペンキを塗り、すっかりペンキ屋になってしまった今日この頃
全くの空き家をみんなの手で作り上げていく
今の世の中、利益だけを求めていく世の中だけれども笑いというご褒美もあるのではないだろうか
働くということはお金になる だから働く
でもお金にならない働きもいっぱいあるわけで、日本人よ覚えよう
そして台風が去って今日は綺麗な夕陽がでてきたよ
今日1日に感謝
☆
人はなんのために生きるのだろうか
それは人がいなければ人は欲も価値もすべてがなくなる
対象物はすべて人なのだ
人のために生きること
今の日本では人の為は金のため
働ける人間が働く
そうやって日本は生きてきた
しかし現代において老人まで働かなければならなくなった
いつから若者よ偉くなったのか
老人を働かせるな
昔は老人を食わせていた
それをさせてしまったのは国なのだろうか
しかし私は非難したい
これをやったのは若者だ
年寄りは年寄りなりに責任を負わなければならないが、これからの時代は若者が責任を負わなければならない時代に突入した、と私は思う
羅列で申し訳ないが私の沖縄編は終わる
十年ひとくぎりというが、私の沖縄編はそのひと区切りになったようだ
若者よあえて言いたいことがある
人は信用するな
人の姿は鏡の姿
鏡の中をみているのであって実像はわからない
この世は虚無の世界だ
この世は嘘の世界だ
人はそこに真実をみようとする
しかしそこは鏡の世界だ
虚無の世界だ
日本人よ 雑草を見よ
山をあるけ 海の中をもぐれ
星の数を最後まで勘定してみろ
自然はいつも我々に沢山のものを問いかけている
優しさであったり それは恐怖であったり
自然は我々に学ばせようとしている
人から人生を学ぶものではない
人はうそつきだ
でも自然はうそをつかない
自然からそれを学び取ろう
それが人生というものだ
いつも人は美しいねという
では醜いものを沢山並び立てることにより美しいものが見えてくるはず
人生は裏返し
生は砂時計だ
人生は雲だ
人生は一つ一つできる波の模様だ
どれとして同じものはない
ひとを信じるな
ひとを愛おしむな
でなければ世界旅行はできないであろう
日本という甘やかされた国にいることによって、簡単に人を信じる
世界にいることによって、それは敵かもしれない
それを私たちは学んでこようと思う
私たちはまっぴらごめんだ
追伸☆電波になぜ料金があるんだー!!おかしい!!
突然吠える男。
敏
いつもおっちゃんが喋っていて、いつもその横で一生懸命字を打ってるマリがいます
多少間違えていたらごめんなさい
バスルームの天井近くの壁
お客さんやお手伝いに来てくれた人たちのお陰で、漆喰を塗ってガラスや貝殻をはっつけてゆく☆★
楽しいです ☆
写真は敏夫さんが作品を壁に貼り付けてくれてるところ
真
☆★☆★☆★☆★☆★☆
地面を見ると夕陽の中で蟻が忙しそうに働いている
畑ではよくみられる光景で
よく蟻に作物がやられることもある
蟻退治にはワカメの煮汁がよく効くよ
通り道にそれをまいておくと蟻がとおりずらい
ちなみに今ふと思ったのだが
実は私は無農薬、自然農のほうでやっていたのでこれからのブログの中で私が知り得る限りの知識を披露しましょうね
第一かたつむり退治には私も随分苦労したものではじめのほうは一匹ずつ殺していった
しかしかたつむりには勝てず、ある時銅線に水をかけると何かイオン反応を起こすらしくかたつむりが銅線に触れた瞬間逃げてしまうという現象を見てしまった
銅線は扇風機やリサイクルのものにたくさん巻いてあるのでそれを利用すればいい
ついでにもう一つ、虫の習性というのは角に集まるという習性がある
だから畑の角やハウスの角、作物を植えた角に黄色いテープをおいとくと虫がいっぱいつかまりますよ
あとは各自の工夫でやりたまえ あっはっは~
ちなみに今夕陽が落ちようとしている
作物は今この夕陽の光を浴びながら光合成をしている時なんですよ~
昼間は光度がありすぎて光合成をしないんですよ
是非とも夕陽を浴びさせてください
農業は早起きそして陽が沈むまでが仕事ですよ
そのかわり昼は昼寝をしていましょう
さぁ、頑張りたまえ諸君
ではまた明日
敏

