プロフとかにも書いてあるけど、管理人は元卓球人間だけど、今はバスケをやっている。
卓球をやってない理由はサークルが潰れたから。というリアルな理由なんだけど、卓球は世間的な扱いがちょっとアレだからサークルは復活してほしいとは思っていなかった。
代わりに運動不足解消のために始めたのがバスケ。←今ここ。
だけど最近、元卓球部の友達が卓球サークルを作ろうとしている。
しかもイケメンだ。
周りの人は卓球=根暗、オタク、運痴とかのイメージを持ってる人が多くて、実際に俺も漏れることなくその中に入る。(オタクではないけど…)
しかし彼はイケメンだ。
卓球のイメージを払拭するほどの好青年がサークルを作ると言い出したから、世の中わかんない。
一度卓球を見捨てた身で情けないが、このサークルに参加させてもらうことに。
やっぱやりたいことをやる人はみんなイケメンなんだな…と感心。
本題はココから
で、そのイケメン君を格好いいな~と思っていたんだけど、そこで哲学というか何か考えさせられた。
彼はなかったら作ればいいという信念を持っている。だから格好いい。
だか自分は不利な状況から逃げ、テキトーなとこに居座ることに満足している。だから醜い。
案外現実はしっかりしてるんだな~。と思ったその時。
頭の上のほうからいわゆる天の声が…
天『管理人よ、それは違う。』
俺『え、何が違うんすか?』
天『確かに彼は素晴らしい好青年で、お前は醜い。』
俺『じゃあ俺の言う通りじゃん。』
天『そこじゃない。確かにお前は醜い。だが…』
俺『…何が言いたいんすか?』
天『お前は怠惰で醜いのではない!元から何をしようがしまいが醜いのだ!!!!そこを理解しろこのアホがっ!!』
俺『(´・ω・`)』
天の声さん厳しいっす…