現実でもネットでも。
中学は田舎だから物心ついた頃から中学卒業までエスカレーター式進学し友達が増えることも減ることもなかった。
あ、減ったことはあったっけ。
高校での対人関係は基本的に根暗でスタートしてたからか友達と呼べる友達は数人しか出来なかった。
同級生の人数はめっちゃ増えたのにww
大学進学後も入学してすぐ派閥が出来上がってた。
当然、どこにも属さずに自由に過ごすことに。
そんな順調にぼっちライフを歩んでる僕に気軽に友達になってくれる不思議な人もいる。
そう。
モ○ゲー、グ○ーといった某有名SNSを利用してる方々だ。
別に画面の向こうの正体がなんだろうと、こちらがヘマさえしなきゃ無害なわけだし基本的に申請は受け入れている。
実に簡単だ。
ネット万歳。
なんてばかりも言っていられない。
しばらくして友達リストを見てみると、なぜかお友達の方々がいらっしゃらない。
友達解除されたかとスルーすることが大半たが暇なときには、足あとなどから追跡してみたりする。
アカウントがないよお友達。
正確に言えば“元”お友達。
なんでだろうね?
友達になったと思ったらいつの間にかアカウントごと居なくなるなんて、本当に不思議な人たちだなぁ~といつも思う。
※管理人もそこまでバカじゃありません

いなくなるお友達のほとんどのトップ画は綺麗なお姉さんです。
おそらくゲーム等とは別の事情があって登録したんでしょうね(笑)でも罠だと分かっていても惹かれるのは男の本能…なんて言ってみたりしてww