こんばんわ、トマールです。
さぁ、テレクラ続編です。今夜もテレクラのバイトで
全国のおっさんやお兄さんや若い衆と格闘しておりま
す。(すでに手練れた態度)
今夜は今のところ、割と若いコがかけてきていて、
普通の会話で盛り上がったりしています。
一人目の客はなんだか急に悩み相談室調の口調で
「大丈夫、君なら100%彼氏できるから。俺の予想は当たるんだ。」
占い師さんですか?
しかもアタシのことというよりもまだもしもししか言ってないんですけど・・・
それ以前の問題
「あんたには言われたくないよ」
相談に乗ってもらってこんなにブルーになったのはトマール生まれて初めての体験です。
しかも全て詐称のプロフで相談も糞もないよ・・・
まぁ、とりあえず、クリア。
次、呉服屋で働く男児。(24歳)
まぁ「今何してんの?」って聞かれたからさ、
フツーにトマール答えましたよ。
トマール(後ト)「ネット見てるよ。」
呉服屋(後ゴ)「何のページ?」
ト「たまごかけご飯のシンポジウムのページ」
これをきっかけにトマールと呉服屋の会話は弾み、軽い友達トークや、
同じ接客業なので、接客についてなど
を語りました。呉服屋いいやつじゃーん!学生くらいフレッシュだねぇ~☆
ていうかアタシが客じゃねぇし。
まあ久々の若い人でちょっとほっとしたのは確かだね、普通の話できたしー。
次、軽いノリの28歳。
奴とは結構楽しく話せたかな。お互いの信用度について話しました。
彼の信用度は45%っていっといたら、
、奴は、トマールの信用度15%。低っ!
まぁ、こんなもんだよねテレクラだもの。
あとは全部H系でした。ほっとけ。
馬鹿ばっかだねホント。喫煙所で女の子が言ってました。
でもね、
それがあるからお金が稼げるのよ。
馬鹿な男たちよ!ありがとう。(心より感謝)
そして、もっと馬鹿が増えますように・・・
そのころにはトマールはテレクラで儲ける
なんて小さなタマじゃねぇけどね。
トマール、熱き野望を抱く2005年、秋。