あごにマスクを付けていて、肝心の口は常に解放されている人を「あごマスクマン」と呼ぶことにしました。
ただし、食事の際に外す場合や、食事後の戻し忘れは、「あごマスクマン」に含まれません。
また、病気や体調の関係で、ここぞという時しか付けられない人も「あごマスクマン」ではありません。
何のために、一日中”あご”にマスクをしているのか・・・
もしかすると・・・
- 髭を手入れしてないので、隠したい
- あごに秘密が隠されている
- あごからウイルスを発している
- あごをウイルスから守りたい
- あごを乾燥させたくない
- かっこいいと思っている
- あごにマスクがくっついて離れなくなった
ふざけ過ぎました。