かずら橋見学後、大歩危に行き、
「大歩危峡遊覧船」(⇒遊覧船紹介ページ)に乗りました川

大人は1,050円。
便数が多いみたいで、待たずに乗れましたキラキラ
乗船時には靴を脱ぎ、救命胴衣を装着します。
大歩危峡 

船頭さんが説明をしてくださるので、長い長い年月をかけ、
洪水等の川の流れによって岩が削られ、
大歩危峡の地形ができて行ったことが、よくわかりました。
大歩危峡

遊覧船には、船底を覗けるように床の一部が透明になっており、
浅瀬では、川魚を観ることができました魚
秋風が気持ちよかったです好
大歩危峡 

美しい渓谷の中、川を下るというのは、
なんだか良いリフレッシュになりましたピース
この秋は、紅葉が遅かったらしく、見頃ではなかったのが、少し残念だったかな?
大歩危峡